2014-03

« 12345678910111213141516171819202122232425262728293031»
entry_header

あれ…?これ…

バスケの試合だよね?


そんなアニバス最終回。こんばんわ、ユラです。


色々凄かったわけですが、私が個人的にテンションあがったのは「黒子っちの"おかえりなさい"」「むっくんのブロックした黒子っち」「日向先輩に頭わしゃわしゃ、伊月先輩に背後から肩組みされつつ笑顔全開な黒子っち」「最後にちょっと出てた灰崎君(後ろ姿)」の4か所かなぁ。
あと、陽泉戦通してむっくんとモミア…岡村さんが巨人すぎてうわぁでけぇ…ってなってました。
リアタイに書き忘れてたんだけど、メテオジャム→氷室さんからむっくんへのパス→黒子っちのブロックの流れの中で、メテオジャム後からブロックまで黒子っちの姿がしばらく見えなかったんだけど、さすがというか、きーちゃんはちゃんと黒子っちを見ていたようで…。
"迷いなくブロックに向かった"ってモノローグで語ってたから黒子っちの姿はちゃんと見つけてたんだなと思うと感動反面やはりさすがきーちゃん…と当然な気もして(苦笑)
「セミファイナルで待ってます」「もちろんッスよ」の約束する件は、その次の福田総合、灰崎君戦へのあの伝説回への始まりだと思うと…!!
そして、やはり会場の観戦者の中でなぜか一番上のほうから見ていた赤司君がなんだかとても面白くて本当に彼はもう私をどうしたいんだwww






さて、今日はこのへんで。
スポンサーサイト
entry_header

寒いんだか暑いんだか…

どっちなんだ…!!


気候の変化にはついていけない系。ユラです、こんばんわ。


そんなこんなで。
つ[零経過兼めも]

【零】
・ナイトメア三夜進行中
・鏡石の場所は上座敷
・中庭の神官倒したので、お次は逢魔ヶ淵一番奥の塚へ
・神官にエンカウント→激闘の末ゲームオーバー→リトライ→撃破!
・セーブして、次に近そうな箱庭を囲む回廊のでかい石塚まで、ランダム敵を警戒しつつGo!
・箱庭(ryにあるセーブポイントでセーブ→石塚の神官お出まし→ロードを×5回→撃破!
・残りはあと一人!


【紅い蝶】
・七ノ刻、立花家
・実は途中までうまくいってたんだけど、何かの接触の問題なのか画像フリーズしちゃって、泣く泣くリセットして再開させたんですよねぇ…(遠い眼)
・射影機のパーツや日記なんかを拾いつつ、2周目にならないと撮れないものを撮っておねーちゃん発見!
・そして現れる押入れ系妹・ちーちゃん!(なんだよ押入れ系って…)
・さすがハードモード…ちーちゃんが叫び出すの早いうえに連続で暗転させられちゃってけっこう焦りました
・だがちーちゃんはやっぱり可愛い(真顔)
・次回も立花家をちーちゃんと鬼ごっこしながら探索探索ぅ♪


【刺青】
・ノーマルやり直し中、六ノ刻突入
・梁の上の仕掛け扉の先へ→覗けと言わんばかりの穴発見、遠慮なく覗き撮影。
・鐘の廊下へ出てしばらく歩くと敵×2にエンカウント→時折ダメージ食らいながらもなんとか撃破
・一瞬何処へ行くかを忘れながらもそういえば扉開かなくなったところあったなと、その部屋へ
・入った瞬間今までの敵などよりも、よりなんかアレな感じの敵とエンカウント→FF結構はいって思うより早く撃破
・そして久しぶりに入った囲炉裏のある部屋(一番最初に親子と戦闘したところ)
・最初から気になってた梯子の上に氷雨ちゃん→パシャリ→戦闘相手ではなかったようだ(キリッ
・梯子をのぼるとまた小さな扉→入ってみるとそこそこの大きさの部屋→部屋に不自然な穴→それはまぁ覗くよね→そして撮影
・その部屋の別出口からでるとなんか大階段→降りてその先の扉確認→あかない…→戻ってセーブするか!
・そんなわけで次回も神官?探して探索です


やりづらいやりづらいって書いてた刺青の射影機、なんか唐突に、ああこうすればいいのか…!ってなってタイミングとかもつかめてきました。最初はもうほんと苛々しながらやってたもんなぁ…。
そういえば、刺青はセーブポイントが少ないですよね…。初代はアイテムがあんまりなかったりしたけど、セーブが少ないのもそれはそれでやりづらい…。
ましてや久世野の宮なんて迷宮すぎて、現在地からいちばん近いセーブポイントまで結構な部屋の数通っていかないと行けなかったりするからなぁ。いやまぁ、地図をちゃんと頭に叩き込めばいいだけなんだけど、ちょっと範囲広すぎるよ…。






さて、今日はこのへんで。



entry_header

どこまでが、

赤司君の掌の上のことなのか…。


俺司さん…。こんばんわ、ユラです。


さてさて!
つ[零経過兼めも]

【零】
・ナイトメア三夜進行中
・鏡石の場所は上座敷
・像に縄をかけて、いざ、当主と尋常に勝負!→勝利(ドヤァ…
・ランダム敵に気をつけつつ、桜のある中庭へ
・社のパズル解くのに5分ほどかけて解錠
・撮るべきものを撮り、まずは近場の中庭にある謎の井戸?らしきものの側へ→神官とエンカウント
・何度か瀕死に追い込まれるものの、なんとか撃破!
・残り3人の神官を倒し、証まで手に入れらるといいな


【紅い蝶】
・七ノ刻、立花家→桐生家→立花家
・さぁ、楽しい楽しい紗重ちゃんとの即死鬼ごっこがはっじまっるよ~☆
・…とまぁ、むりやりテンションを上げいざ鬼ごっこ開始!
・最初の廊下で道を誤ったのでロードしなおして仕切り直し
・一度目の鬼ごっこを乗り切り2階へ
・そして始まる2度目の鬼ごっこ→地図を何度か確認しつつ紗重ちゃんから逃げる
・なんとか一度も捕まることなく鬼ごっこ終了!→立花家から桐生家、そして射影機と懐中電灯を回収して立花家へ
・次回はようやくちーちゃんと再会…できるといいなぁ


【刺青】
・ノーマルやり直し中、六ノ刻突入
・思うところあって、五ノ刻終わりからやり直しての六ノ刻
・前回は余計なことをしたばかりに水面ちゃんや氷雨ちゃんに遭遇したのである程度まで探索
・アイテムも地道にゲット
・今回の強敵は梁の上の氷雨ちゃん→なぜか今日はFFがよく決まる→なんなく撃破
・氷雨ちゃんを撃破したので眠り石ゲット、仕掛け扉を解錠
・次回は仕掛け扉の先へGo!


そういえば、着物の間(@刺青)を抜けた先、突き当りのちょっと大きな扉の中にアイテムと一緒に敵がいたのですが、その敵が、階段総スルー(まぁ仕方ないというかそれもそうだよねみたいな…)
かと思えば、実際階段のある場所とは異なる見えない階段をのぼってきててうっかり「ちょwwwそこww階段wwないwんですけどww」ってなってたらうっかり掴まれちゃって…油断はしたらだめですね!







さて、今日はこのへんで。
entry_header

今週もお疲れ様で-す

なんか結局バタバタバタバタ…。


有給…。こんばんわ、ユラです。


なんだか今週も今週で月曜から忙しくて今日、金曜日までなんやかんやとばたばたしてたんだけど…。
消費税の関係で駆け込みがあったりするようですが、私が事務所仕事を引き継ぎろくにせずにほおり投げられた直後の値上がりと支払方法変更による駆け込みに比べたら、在庫があるだけまだましな気がします。
あの時は在庫出来次第出荷で予約待ちがたくさんいたからなぁ……(遠い眼)
この時期さえ乗り越えればしばらく落ち着くかもしれないから、有給とれる…といいな…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

アニメ化して大丈夫なのかw

ググコクがアニメ化するんだとww


狗神さん大丈夫か…?こんばんわ、ユラです。


ケモ耳イケメンであることには違いないけども、狗神さんはグロありエロあり…いや、エロは信楽さん担当……?
いや、信楽さんは下ネタ担当だな!って信楽さんも大丈夫なのか…?
でもまぁ、生徒会役員共!も放映されてたことだし、大丈夫だと思おう。


個人的には零シリーズの月蝕をアニメとかで見てみたいかも…。あ、実写は結構です。
キャストはゲームの時のままでお願いしたい。
……でもやっぱり、零はゲームとしてプレイした方が一番面白いですね。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

躊躇する理由

ハードモード×即死鬼ごっこだから。


なかなか決心できないユラです、こんばんわー。


何の話って、紅い蝶の話なんですけどね。
こないだ六ノ刻終わって七ノ刻・立花家の大納戸(?)でセーブしたところなんだけど、これ、廊下でてしばらくしたら即死鬼ごっこの始まりなんだよね…。
ノーマルの、最初の廊下で遭遇時も部屋に入ってからも(初見だったから)ただひたすらに勘だけで進んだんだけど、ハードはもう地図で確認しまくりながら進むしかないなと…。出ていく前に3回くらいルート確認するよ、私。
零実況見てて、即死モード(※ノーマル)の難易度が低い方から初代<月蝕<紅い蝶<刺青のイメージなんだけど、多分初代はパートがそんなに多くないのも関係してるのかもしれない…。


休みの日に気合い入れて頑張ります。






さて、今日はこの辺で。
entry_header

明日なんだっけ

黒子っちのソロアルバム。


ジャケで悶え転がったユラです、こんばんわ。


アルバムジャケの黒子っちがあざと可愛くてもうこれだけでも購入の価値がありそうなんだけど、曲もみんな良さそうなので、購入しようかなぁ…。
個人的にはキセキアルバムみたいなのも欲しいなぁと思ってるんだけど、これは難しいかも(苦笑)




そういえば、今日は花粉が酷くて、見がずっと詰まってました。
どうにもならなくて苛々するわー…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

「敗北」を知れば

それでおしまい、なのか。


何か釈然としないユラです、こんばんわ。


まぁ、バスケで生じた軋轢なのでバスケで解決するのが一番なのはわかるんだけどさー…なんかこうイマイチすっきりしないなぁ…。
勝ち続けてきたキセキにたいして「敗北」というのは確かに考えを改めさせるにはいいのかもしれないけど、結局のところ、黒子っちが味わったあの絶対的なまでの絶望感というのは、彼らには分からないんじゃないかなと思ったりします。
だからこそ、キセキと黒子っちはいいバランスで付き合って行けていたのかもしれないけど、それにしても黒子っち一人では荷が重すぎるよね…。
中学時代の段階で、かがみんが言ったように殴って心情を吐露していればどうにかなったとは思えないし、所詮中学生に大人の世界をどうこうする力はないわけで、そんななかで変わっていってしまうキセキ5人をどうにかしようだなんて無謀にほどがあるし、黒子っちは無理する必要なかったとも思う。
でも、やっぱりバスケも彼らも嫌いになれなかった黒子っちは結局自分のわがままと荻原君・持田君の思いをなんとか支えにして前へ進むことを決めたのだから、哀しいほどに強くて優しい子なんだろうなぁと切ない気もちになります。

本当なら、キセキなんてと憎んでも恨んでも許されるような気さえするのになぁ…。

黒子っちはバスケの妖精だろ、やっぱり(やっぱりって何だ)






さて、今日はこのへんで。
entry_header

あの子のまわりの野郎ども

イケメンホイホイなのか天才ホイホイなのか…。


黒子っちは凄い。こんばんわ、ユラです。


10年に一人の天才が5人も同じチームメイト、元相棒も現相棒もゾーン入りする天才…なんなの、黒子っちの周りの野郎ども。
10年に一人の天才が5人いた、というより、その可能性を持った子たちが開花して天才になった、というのが正しい気がしてきたんだけどどうなの。
同じチームに黒子っちいなくても開花した可能性がないとは言い切れないけど、逆も然りだよね?もともとあった才能が、黒子っちと練習したり、という過程で予定より早く開花してしまった可能性もありだよね?
才能ある子を開花させちゃう何かが黒子っちにあるのかしら…。黒子っち本人はそんなこと微塵も考えてない気がするし、かがみんがゾーン入りのち3P決めた後もふっつーに「すごい…」とか言ってたからどうこうしたわけではないんだよね。
今回もゾーンに入ろう入ろうとしてたかがみんがきーちゃんに叱咤されて何かに気付いた後に黒子っちに背中押してもらった感じだったから、結局のところ、黒子っちがきっかけには違いないんだよな…。


あと、今回見てて思ったけど、やっぱりキセキ達の対黒子っちの態度については同級男子高校生に向けるそれじゃない気がして仕方ないわ…。
「こっち側」じゃないのは黒子っちだってそうなのに、なぜか黒子っちは別でしょ、みたいな区別(…っていうかのかな…)をつけてて特別枠っぽいんだよね…。むしろキセキ達の認識は黒子っちも「こっち側」みたいな…。
バスケの才能はないと言われているくらいドリブルもシュートもちょこっとアレな黒子っちだけど、氷室さんと何が違うのかって言えば、やっぱり…本能を抑えるてる理性の強靭さだろうなぁ。
スポーツIQが高いのもあるんだろうけど、だとしてもあの子の試合におけるゲームの流れを変える才能はもう天才といってもいいんじゃないかなと思うんだ。

そういえば、むっくんに事あるごとにバスケは好きじゃないのか、と問いかけていた黒子っちは、もしかしてむっくんが自覚なしにバスケが好き…情熱傾けてることに気付いてたのかな…。
でもあの黒子っちだからな…「好きじゃなければうまくならない」ってそんなことを言ってたこともあるし、なんとなく「あれだけうまいのだからバスケは好きだろう」という発想になってる気がしてならないわ…。
黒子っちマジ黒子っち…。




そういえば私、初代と紅い蝶と刺青とは別口で別のメモリーカードで紅い蝶のノーマルを再プレイ中なんだけど、一ノ刻はうまくやれば30分で終わるんですね…。ハードプレイ中だからなのか刺青がノーマルで難しすぎるからなのか分からないけど、初プレイ時よりさくさく戦闘出来てる気がする。
…油断はしないようにするけどね!






さて、今日はこのへんで。
entry_header

面倒くせぇやつらだなぁ

だがそれがいい。


男子高校生の葛藤素敵。こんばんわ、ユラです。


つ[零経過兼めも]

【零】
・ナイトメア三夜進行中
・鏡石の場所は上座敷
・いたるところで敵と遭遇しては体力持ってかれて結局ロード3回
・ちなみに謎の僧と3回は遭遇してる
・仏間の像に縄をかけ、アイテムゲット→当主現れる→戦闘→負けた…orz
・というわけで、次回は縄かけて踏襲撃破するまで!


【紅い蝶】
・ハードモード六ノ刻終了、七ノ刻突入
・双子ちゃんとの戦闘→人形の方に気をとられダメージ食らう→ロード→戦闘→勝利!
・次は…紗重ちゃんとの即死鬼ごっこだ…わ、わーい……


【刺青】
・ノーマルやり直し中、六ノ刻突入
・やっぱり広すぎだろ、久世の宮…
・地図を確認しつつそういえばフィルム見てないなと思い、映写室へ
・フィルム見終わって部屋を出ようとすると水面ちゃん登場→何とか撃破
・やれやれと思っていたら続いて氷雨ちゃん(だと思うんだ…)登場→めっちゃ苦戦しつつ撃破
・次回はとりあえず…屋根裏っぽいところかな…?


とにかくさー…刺青の聲の射影機と相性が悪いというか、私、使いこなせない…。
というか、敵が早く動きすぎな奴が多すぎるんだな、きっと。…精進しよう…。







さて、今日はこのへんで。
entry_header

めっちゃ可愛い(真顔)

黒子っちと2号セットの可愛さは異常。


可愛いは正義。こんばんわ、ユラです。


わんわん騒動記はいつ聴いても可愛いというか身悶えます。
黒子っちの声がやたらめったら高いのもあざと可愛い。2号抱えてこてん、て小首傾げたりちょっと困った顔したりしてるんでしょ、黒子っち!もうやだ可愛い!!

そろそろアニバスも終わりだけど、個人的に福田総合vs海常戦がアニメでものすごく見たい。
灰崎君の声がすごくききたかったのに、どうやらそれは叶いそうもないな…。
そういや、今やってる陽泉戦、黒子っちがシュート打たせてほしいってなったとき、隣に座ってた伊月先輩が2mが3人もいるのにって心配してたんだけど、それに対しての黒子っちの「こんなところで終わらせません」て言葉が凄くカッコ良かったわ…。
あと、わたあめディフェンスの後、メンバー集まって黒子っちを囲んだんだけど、黒子っちの前にいた伊月先輩が見間違えなければじゃっかんかがんだような…?いや、目線合わせてきたような仕草だったのでえー…って思っただけなんだけども。
アレよね…伊月先輩は原作もアニメも大概黒子っちにさりげない気遣いしてくれて、いい先輩だよね。

そして明日のアニバス、きーちゃんが登場か…。
あの子も大概黒子っち好きだよな……。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

今週終わったぁぁぁ!!

3連休~~!!


零を進めよう…!!こんばんわ、ユラです。


有給がなかなかとれないんだけど、連休あると救われた気がするわ…。
来月有給とれるといいんだけどなぁ…どうなる事やら。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

喉が痛くて起床

解せぬ…。


今年は本当に花粉がキツイ…。こんばんわ、ユラです。


明日いけば3連休だ――――!!
でもなぜか休みってすぎ行くのが早いんだよね…切ない。

とりあえずは明日一日適度に頑張ろうと思います。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

買い換える詐欺

いや、詐欺るつもりは毛頭ないんだけども。


かろうじて持ちこたえている。こんばんわ、ユラです。


何の話かって、パソコンの話です。

実は…というほどのことでもないのですけど、会社で使ってるデスクトップ2台が壊れたんですよ。
で、修理するにしろ買い換えるにしろ、仕事に多少なりとも影響がでることを考えるとなるべく早く買い換えなり修理をしてほしいところなんだけど、なかなか変える気配がない。
で、ようやっと昨日、新しいPCが来るとか来ないとかって話をしてるのを耳にして、どんだけ時間かけてんだwwと思ったわけです。
壊れてから実に3週間弱たってるんですけどね…。その間使用できるのが1台しかなくて本当に困ったものです。

ちなみに随分前から危うい危ういといっているノートPCはなんとか持ちこたえています。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

今週は…

4日出勤か…。


そういえば週末は祝日。こんばんわ、ユラです。


昨日零…刺青やりながら思ったんだけど、螢さんパートで出てくる武器持った野郎2人でてきてめんどくせー…って思って逃げ回ってて。
戦闘になったのが広間のある座敷?だったかな…時計があって階段箪笥のある部屋だったんだけど、作りが変わっててぐるーっと1周できる感じのところ。
敵が2人だから、狭いところに誘い込んで一人ずつって思って短いながらも廊下っぽいところまで逃げ込んだところでふと、「あれ?こいつら霊だからどこでも通りぬけ出来るんじゃ…」って気付いたんだ。
実際、この刺青の前にやってた紅い蝶で戦闘繰り広げた無限落下おねーさんは階段?何それ知ったことじゃないわ私もう霊だし!みたいな感じで階段ものともせず襲いに来たりしたから、この的二人もそうじゃね?うわ失敗した!!って思ってた。

結論から言えば、バカ正直に誘い込まれてくれちゃって、一人ずつ(一列)になったから撃破しやすかったんだけども。
なんなんだろう…知能が違うのか霊としての年季が違うのかよく分かりませんが、助かりました。

そんな感じで零、楽しみつつ時にwwwってなりながらも進行中です。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

40㎝差の攻防

2m越え相手に怯む様子が微塵もない168㎝半端ない。


かっこかわいい黒子っち素敵。こんばんわ、ユラです。


さてさて突然ですが。
つ[零経過兼めも]

【零】
・ナイトメア三夜進行中
・鏡石の場所は上座敷
・首が真逆のおねーさんに遭遇→鏡石使用→ロード→またしても遭遇、鏡石使用→ロード→またまた遭遇、撃破
・次はとりあえず写真に写ったものを捜索予定


【紅い蝶】
・ハードモード六ノ刻、桐生家探索中
・からくり技師(桐生父)撃破
・次は人形のパーツはめて双子ちゃんと戦闘かな


【刺青】
・ノーマルやり直し中、五ノ刻・螢さんパート終了!
・しかし螢さんパートはセーブできなくてすげぇ面倒かつ大変。
・なんとかかんとか蝶の鍵ゲット。
・次は六ノ刻、怜さんパート


螢さんパートで結構ダメージ食らったんだよなぁ…やっぱり刺青の射影機使いづらい…。



アニバスはそろそろ終わりに近づいてきて寂しいです。
そういえば、今回の48話見てて思ったけど、氷室さんが結構「アツシ!」って言っててなんか過保護というか呼びすぎじゃね?って思ったのですが…うーん…。
それからわたあめか!がすごく…なんかよく分からないけど萌えてしまった…。むっくんが結構楽々と黒子っちを押してるのに黒子っちがすっげぇ必死で可愛かったわ…。
来週はきーちゃんも見に来るみたいだし……って、きーちゃんは黒子っちのというか、誠凛の試合は全部見てる…のかな。
丞成とか陽泉の前の試合はいなかったみたいだけど、それはきーちゃんも試合があるから仕方ないとして、いけるものはみんな見てるみたいで…きーちゃんマジきーちゃん。
あと、今回のエンカ、すっげぇかわいかった。なんだあのファンシーないきもの…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

付け替えできる鼻がほしい

花粉がひどい…。


鼻頭まっかなユラです、こんばんわ。


そういえば、久々に零再開しました。いい加減進めないとなぁと…。
そういうわけで!

つ[零経過兼めも]

【零】
・ナイトメア三夜進行中
・鏡石の場所は逢魔ヶ淵と上座敷
・地下道でモブトリオ撃破→鬼の口で煙野郎に遭遇、ゲームオーバー→ロード→モブトリオもう一度撃破→鬼の口の煙野郎もなんとか撃破(鏡石は犠牲になったのだ…)
・封印されていた扉を解除←ここまで


【紅い蝶】
・ハードモード六ノ刻、桐生家探索中
・無限落下おねーさん撃破
・人形の部品集めも終了
・おそらく次は桐生家当主と戦闘


【刺青】
・ノーマルやり直し中、四ノ刻・深紅ちゃんパート終了!
・縄の巫女撃破
・次は螢さんパート



刺青の螢さんパートが一番やりづらいんだよなぁ…。
いかんせんセーブができない。セーブできないとかどんな罰ゲームだよ。セーブできないのに戦闘もあるとかもう…。
ただ、前回螢さんパートで澪ちゃんだったかな…なにか撮れるものがあったんだけど撮り損ねてたのでそこは今度はちゃんと撮影しとこうと思います。
久々にやったのに、零の煙野郎は2回目で倒せてちょっと驚きました。あと、刺青の縄の巫女も。
油断しないでちまちま頑張ろうとおもいます。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

なんだかんだで毎年辛い

症状が出てる時点で「軽い」もなにもあったもんじゃない。


目安にはなるかもしれないけれども!こんばんわ、ユラです。


毎年毎年思うんだけど、花粉の季節になるとテレビから流れる杉の木から花粉がふわさぁって散ってく映像やめてくれないかな…見るだけで鼻がむずむずする。
今年も花粉の季節がきたってのは花粉症の人間は大体各々で察知してるから!「あ、今年も来たな」って分かるものだから!!
だからテレビであの映像ながすのマジやめて(真顔)


ちょっと油断すると重くなるから困る…頭もぼーっとするし。どうにかならないものか…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

来週のコナン

あの津川館長回だと…?!


トラウマにはなってないユラです、こんばんわ。


懐かしいなぁ…。
原作の時はそうでもなかったけど、アニメで動いてるの見たら割と怖かったな、津川館長。
しかしそうか…あの津川館長回はもう16年~17年前くらいにはなるんだな…当時の小学生がすでに成人してるとか、津川館長よりも恐ろしい時の流れったら…。

とりあえずちょっと楽しみにしておきます。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

春…?

気温的には冬っぽいんだけど…?


寒さと暑さにめっぽうよわいユラです、こんばんわ。


…そういえば、こないだからアニメコナンで由美さんの彼氏の…なんだっけ…秀吉さんだっけ?
彼の声、どこかで…って思ってて、2日前くらいに唐突に「あ、もりかわさんか…!!」って気付いた次第です。
それはともかく…コナンも登場人物多くなってきたよなぁ…。

あ、コナンといえば、4月からアニメ金田一も始まるんですよね!すごく楽しみ…!!






さて、今日はこのへんで。
entry_header

そうか…まだ火曜か…

1週間は長い。


一日はもっと長い気がするユラです、こんばんわ。



でもまぁ…明日明後日はまだマシだからなぁ…。


そういえば、黒バスホラー読んでて思いだすのは、中学生のころに部活の旅行で行った某ランドのお化け屋敷がお化け屋敷じゃなかったという衝撃。
いわゆる歩いてまわる系でなくて、座ってヘッドフォン装着の耳から怖い系だったんだけど、その内容がお化け微塵も関係なくてどっちかと言えば処刑系の、「私はそっち(拷問処刑する)側がいいんですけど?」と思わず真顔になるくらいには私個人としてはあまり楽しめなかったものでした。
内容はもう忘れましたが、一緒に入った友人がどうしても真中はいやだと言い張るので真中に座ったんですけど、あれよくよく考えたら何かしらきたら即座に逃げられるように端っこにいたかっただけだよなと気付いたのは成人してからなんだけどね。
でも、ぶっちゃけると、椅子に座った時点である程度腕とか椅子に固定されてしまうものだったので逃げられなかったんですけどね!そして両隣の部活仲間が力の限りに私の腕を掴み続けていたので腕が痛いという思い出しかない。
ただ、まわりがパニックになってると冷静になれるってああいうのをいうんだなあとなんとなくおもった次第です。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

だからw次回予告www

なんでwなんで英語でww


アニバスの次回予告どうしたwこんばんわ、ユラです。


原作ではそうでもなかった…いや、あれはあれで別の恐怖があったけども、アニメになって動くと恐ろしいよね陽泉2メートルトリオ。とくにアニバス22話最後のむっくんの怖さったら…!!
170以上ある日向先輩たちだってむっくんのでかさは怖いだろうに、黒子っちは怖がるどころかシュートするのも躊躇わないからマジ凄い。
後ろからぐわって勢いでシュート阻止しに来てるのに怯まない黒子っちマジ黒子っち。

それはそうと今回はベンチのカントク&黒子っちのコンビが癒し可愛いなと思ってみてました。
誠凛メンバー内のちっちゃい男前コンビでもあるわけですが、二人並んでるのみるとなんかかぁわいいなぁvvってなります。
誠凛マジ羨ましい…ベンチであんなちっちゃいかわいこちゃんが二人も見守ってくれてるとか…。
あとは…木吉先輩を支える黒子っちのちっちゃさに悶えたり、次回予告の交代する際の木吉先輩からの耳打ちシーンにもだもだしたり。
今週かな、わたあめガード!めっちゃ楽しみ!!






さて、今日はこのへんで。
entry_header

早く進めないといけないのは

分かってるんだけどね。


どれも絶対面倒だわ…。こんばんわ、ユラです。


零の話ですが、なんだかんだとまったく手をつけられていなくてほんとにね…。
無印零は、ナイトメア×煙野郎だし、紅い蝶はハード×桐生家だし、刺青に至ってはノーマルだけど深紅ちゃんパートというどれをとっても面倒なところなんですよね…。
…………仕方ない…地道に潰していくか…。


…どうでもいいけど、ヴァンガも気が付けば4期だし、4期にして櫂君が主役かと思えばアイチがヒロインしてるっぽいしで、こっちはこっちでなにがどうなってそうなった…!でも面白そうじゃないか…!!






さて、今日はこのへんで。
entry_header

よくよく考えてみたら

赤司君は黒バス界の170㎝台選手に希望を与えた…かもしれない。


いや…でもないかな…。こんばんわ、ユラです。


ほら、やろうと思えば170㎝台でもダンクできるんだぜ的な…ないかなぁ…ないよね…。
あと、赤司君はこれ以上黒子っちを追い詰めても黒子っちのまわりの野郎どもを覚醒させていくだけな気がするしかがみんをパワーアップさせてしまう気がするので、そこそこにしといたほうがいいかもしれないよね!
…あの点差では、勝てるかどうか分からないけど…それを思って黒子っちの心情を思うと居た堪れないというかただただ切ないというか…。

もうほんとにどうなるのかな、洛山戦…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

見かけるたびに思うんだけど、

あの携帯のえろ漫画広告の「叔父さん」、虹村先輩にどことなく…。


えろ漫画広告自体は笑えて好きです。こんばんわ、ユラです。


…多分、髪形が似てるからそう見えるだけなんだろうけど、虹村先輩が40代後半くらいになったらあんな感じの素敵なオジサマになる気がする。
しかし最近のえろ漫画はジャンルというか範囲が広くて凄いよね。
ノマも百合もほもぉ…も好みに合えばなんでもいけるけど、えろ業界は奥が深いわ…。


そういや明日のアニバスはエレヤンひむろっくvsかがみんですね!楽しみすぎる。
どうでもいいけど、氷室さんの身長って自動販売機と同じなんですってね?
となると、キセキは黒子っちと赤司君以外は皆自動販売機越えしてることになりますけど…なんだそれすごい。
…でも赤司君は…ダンクもできる173センチだからなぁ……なんか…チートというか、逆に何ができないの?ってなるよね…。
赤司君マジ赤司君…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

歪と言うより

情緒不安定…?


はらはらしっぱなしのユラです、こんばんわ。


弱点が黒子っちの可能性が微レ存…?
何にしても、赤司君が黒子っちの一挙手一投足に微妙に表情を変えるあたりがね…。
そして完全に「駒」として使われるだけ使われた黛さんが変な方向に吹っ切れなければいいよね!
お前がいなければ…!みたいなサスペンス的展開にはならないと思うけど、黒子っち関連の周囲の野郎どもはなんかウェッティだからね。

しかし…負けたら両目刳り貫くとか言って謎の士気上げをするのと、何もかもをかけ未来を捨て2度と同じ手が使えない相手に大技繰り出すのと、どちらが健全だろうって後者だし、前者はおよそスポーツマンとしても高校生としてもいきすぎなところがあるわ…。


赤司君は一体何と戦ってるんでしょうね。
自分を追い込んでの結果なら、誰かが救わないとあの年でダメになってしまうよ赤司君…。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

はてさて…

ここまでの展開は赤司君の予想通りなのか否か。


そして荻原君登場待機中。こんばんわ、ユラです。


黛さんと黒子っちに対する態度がなんか違う気がするんだけど、赤司君としては同じように(言葉が悪いけど)扱ってるつもりなんだろうか…。
ミスディレ応用のパスやあらゆる技を防いでしまえば普通以下の黒子っちとそれがなくても普通の…そこそこのプレイヤーである黛さんとでは、やはり根底にあるものからして違うのかもしれないなぁ…。

…黒子っちにとって、最後の全中でのあの事件以上に絶望的なことはないのかもしれない。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

アニバス次回予告についての反応

私「突然の英語?!」


あれ、びっくりしたの私だけじゃないと信じたいユラです、こんばんわ。


次回予告、氷室さんとかがみんだったんだけど、最後の最後に氷室さんが英語で何事か叫んでて、普通に聞いてた私は多大な驚愕とともにさすがヒムロック…とか謎の感動を覚えた次第です。
陽泉戦はあと…あれか、黒子っちのわたあめガード。
なんか><←こんなんなってガードしててすげぇ可愛かったんだけど、アニメでも><ってなるのかな…。なにそれ可愛い。






さて、今日はこのへんで。
entry_header

あ、イケボ(トゥンク…

劉さんの声が結構好みな件。


福井さんの声も好きです。こんばんわ、ユラです。


アニバスvs陽泉、2Q最後の黒子っちのファントムシーンのむっくんの「ガオー!」感すごいなって見てたけど、そんな風に見てたのはきっと私だけだな…。
しかしあんな大きなむっくんが背後からシュート止めにきてるってのに、黒子っちは怯むことなくシュートうってて、さすがだなと。
黒子っちの「こんなところで終わらせません」っていうのカッコ良かったし、ちゃんと有言実行というか、ここぞというときにシュートきっちり決めるあたりマジ黒子っち…!!
あと、何度も言いたい。こんてんぱんっち、ぎゃんかわ…!!あと、それにこたえて拳こつんしたかがみんと木吉先輩もかっこよかったです!






さて、今日はこのへんで。
entry_header

とりあえず消してみる

さすが幻の六人目。


そんな黒子っちが好き。こんばんわ、ユラです。


青峰君がシュート練習について桃ちゃんに語ってるところを解釈するに、黒子っちの技は基本とちょっとのヒント=ドライブもシュートも消してみました(キリッ なんだろうなと思うと黒子っちらしい。

陽泉戦は兄弟対決に、キセキ同士(厳密にはちょっと違うけども)、ファントムvsミラージュ、168㎝vs208cmと、何かと面白いみどころがたくさんですけど、とりあえずファントムっちは凛々し可愛かったです。
むっくんが、ファントム撃とうする黒子っちの"目"をみてなんかする気だ!と思ったのかすぐにシュートを止めにきたシーンの怖さ半端ない。よくあんなでかさのむっくんと真っ向言いあいできるな黒子っちすげえ…と感心するしかなかったわ。
あと、1Q目終了後の作戦会議見てて、誠凛スタメンて基本的に頭の回転早い子多いなと。
カントク+実際コート上での司令塔・伊月先輩+フォローに回る黒子っち、という感じだけど、木吉先輩も元PGの頭のいい人だから、誠凛はランガン+頭脳プレーに長けてんじゃないかなぁ…。
キセキ獲得校+霧崎なんかと比べると平均身長は一番小さいけど、諦めの悪さと前向きさとその絆で決勝まで行ってるんだから大したもんだよなぁ…。

あ、関係ないけど応援にきた桃井ちゃんの格好が可愛かったです。






さて、今日はこのへんで。

side menu

side_header

プロフィール

響ユラ

  • Author:響ユラ
  • ※とんでもなく腐女子
    ※時として毒舌
    ※事なかれ主義の後ろ向き体質



    …取り扱いは割りと簡単です(どこがだ)


    もう少し詳しい紹介は↓
    響ユラの実体

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

カテゴリー

MATERIAL

【背景、記事テーブル素材】
レースの壁紙
レースの壁紙 様

【素材の加工】
FC2blogの着せ替えブログ

Powered By FC2 blog