2014-09

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時々ふと思う

帝光編についてのあれこれ。


とりあえず大人ェ・・・。こんばんわ、ユラです。


キセキたちがしたことはさておいて、あんな状態にまで至った原因は周りの大人・・・特に新・理事長あたりにあるよね・・・?
黒子っちも一人でいろいろ抱えちゃってそれも悪いといえば悪かったのかな。両親でもいいから話してみるだけ話しておけばよかったし、かがみんが言ったように説得(物理)という手もあったんだろうけど、あの当時の黒子っちの立場では親が出て行っても知れてるし説得(物理)も難しいところがあるんだよね。
あと、赤司父の言動もちょっと・・・と思うところが・・・。親として期待とか頑張ってほしいとかそういう思いが厳し目に出てくるのはなんというかお家柄上あるのかもしれないけど、まだ中学生の息子さんなのだから・・・と思う。

お家でも学校でもさらには部活でもそういった方面での期待と重圧がかかってしまった赤司君にとって、素直で天然で丁寧な本当に普通だけど癒される子犬のような黒子っちの存在は結構貴重だったんじゃないかな。
お礼言われたり交代数秒で転んで鼻血出したりと赤司君の周りにいなかったタイプっぽいからな、黒子っち。
黒子っちから与えられる「普通」が赤司君にはほんとうに嬉しいものだったんだろうなぁ・・・としか思えないあの執着具合。
才能があってやればできてしまうことのマイナス面が大きすぎたし、周りも一線引いてしまうし、大人(主に新理事長)も利用することしか考えてないし、そりゃ「キセキ」っていう「籠」の中で自分達を守ってしまうよね。
その「籠」の中に、赤司君とは別の方向でキセキという天才達を繋げるこれまた天才的なバランサーがいて、しかもそのバランサーは同時にキセキたちを普通の中学生に戻してくれる特別な人であったがために、なおさらその籠の中が居心地よくてこもりっぱなしになっちゃったと・・・。

「キセキ」以外の人間はいらなかったんだろうな、とはなんとなく感じ取れる。
どうも帝光編読んでると黒子っち自身についてどうこうでなく、バスケに関わる黒子っちについては苦言というか否定的?黒子っち自身を失いたいわけではないみたいだしなぁ。
じゃなきゃ生徒手帳届けるのにマネージャーつけたり決勝開始5分前まで見舞ってないだろうしそもそもラフプレーで怪我させられた子の心配しないよなぁ。

あの年代の、それも男子間の仲にしてはとんでもなく特殊というか湿っぽいというか黒子っちが絡んだときだけ「?」って行動言動のあるキセキがじわじわくる。
ほんと何度考えてみてもなんかがおかしいわ・・・(遠い目)






さて、今日はこのへんで。
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性別不明キャラ

濡鴉の登場人物にいるんだけど、アレもしかして・・・。


そして今作の男主人公の運命は・・・?こんばんわ、ユラです。


なんか劇場版と共通してテーマとして「水」が関わってるけど、もうひとつ「幽婚」も絡んでるみたいな・・・?
アンビリで以前やっていた死後結婚と同じ様なものだと思っていいんだとは思うんだけど・・・あの絵馬は基本実在する人はダメなんだっけ?うーん・・・それにしても今作は一段と怖そうだなぁ。
そんでまた登場人物が多いこと・・・。メインは夕莉ちゃん・深羽ちゃん・放生さんだとは思うけど、なんだか性別不明の可愛い子とかお姉さま系とかほんとに・・・。あと、まぁ、ホラーにおいて水場は定番みたいな感じでもあるよね。
あと、今回操作慣れするのが大変そうだけど、慣れたらそうでもないのかな・・・?
とりあえず早いトコ手に入れたいと思います!


ホラーっていえば、某支部百科事典の赤黒の項目、あの例の「テツヤ」回についての説明に笑ったww
確かに相棒に打ちのめされて戻ったら主将が別人格になってたとかある意味ホラーだわwww
・・・・・・だけど、わざわざ黒子っちに「僕」の存在を知らせた(ようなものだと私は思ってる)のは、僕司君も黒子っちに認めてもらいたかったというか、受け入れてもらいたかったからなのかな、と思うと切ない。
黒子っちは最後まで僕司君については否定も肯定もしていなかったけど・・・黒子っちだからなぁ・・・別人格だと理解しているけど結局赤司君は赤司君ですよね?とか言い出しそうだからなぁ・・・。
結局、キセキで一番重症だったのは赤司君と青峰君の黒子っちにかかわりが深い二人だったんだよなぁと思うと・・・うん。






さて、今日はこのへんで。
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深紅ちゃん・・・

あの子は心霊現象にどんだけ人生振り回されてんだ・・・。


雛咲家ェ・・・。こんばんわ、ユラです。


濡鴉ノ巫女公式サイト行ったら更新されてたところがあったから見たら、すっかり大人になった深紅ちゃんの姿。
苗字も一緒だし顔も似てるからまさかと思ってたけど、深羽ちゃんが探す失踪したお母さんて深紅ちゃんなのね・・・。
というか、父親だれだよ・・・?!苗字が雛咲だから私生児だろうけど、娘の深羽ちゃんはほぼお母さん似だから父親の面影を探れないわー・・・。
せめて強い守護霊がいたらいいのに、と思ったんだけど、お兄さんである真冬さんは氷室邸で霧絵さんとあの扉封じてるし、ご先祖様の誰か・・・!!と思ったけど、確か深紅ちゃんの家系は八重ちゃんがひいばあちゃんであるところからしてもうなんか・・・(遠い眼)
せめて娘の深羽ちゃんは、この濡鴉の件が終わったなら幸せになっていてほしいけど、予告見る限りだと性格はお母さんとは別方向に心閉じちゃってる感じだったし・・・。でもどうにか幸せに・・・!!


Wii UでWiiソフト使えるみたいだから、濡鴉と一緒に月蝕買おうかなと思ってるんだけど、とりあえずそれは保留にしてあります。
ほら・・・スティックとか必要になるじゃん・・・お金、かかるじゃない・・・?だからちまちまと貯めて買おうかなって・・・(世知辛い)






さて、今日はこのへんで。
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グッズにおける

赤司君のボッチっぷりったら・・・。


もっとグイグイでもいいんだよ?こんばんわ、ユラです。


あ、劇場版・零は今日からでしたね。
同僚・T君がお昼にその話してて、最初は要領を得なかったんだけど、彼はどうやらホラー=貞子みたいなイメージがあるらしくて零もそういうのだと思ってたみたいです。
映画が今日から、ゲームのほうは明日発売。楽しみ・・・!!
とはいえ、まだ正式発注してないので早いトコ注文かけたいと思います、Wii U本体と一緒に。






さて、今日はこのへんで。
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そんなスイッチ存在しない

やる気スイッチとか・・・(遠い眼)


いや・・・でも待てよ・・・?こんばんわ、ユラです。


やる気・・・やる気ね・・・。
いつでもローテンション、低空飛行なんですが、オタ方面では徐々に上昇してく傾向にあります。
まぁ日常生活ですっごくテンション高いね!ってなったら、それは確実に熱が出ている証拠です。
それ以外は基本ローです。


零やってるときも大体同じテンションで、びくっとしたりと驚いたりはしないんですけどね。
というか、あと2日でしたっけ・・・劇場版・零と濡鴉の巫女。今回は男性主人公どうなるんでしょうか・・・。






さて、今日はこのへんで。
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正直に言えば、

バスケ関連で黛さんが好きではない。
嫌いでもない。


ラノベ以上に興味を引く彼の趣味。こんばんわ、ユラです。


この人こそ本当に何がきっかけでバスケはじめたのか謎な人だよなぁ・・・。
いや、バスケは元から好きで、ラノベとか某PC関連の趣味は後からのものなのかな・・・いや、でも・・・。
当時、本誌で赤司君の新型旧型のくだりは、一瞬本気で平手打ちさせろ、というレベルで腹立ったんだけど、そのあとじわじわと新型旧型さておいての、「黒子の代わり」を作っていた赤司君に生ぬるい微笑みを送りたくなりました。
なんていうの・・・複雑な思春期の男心みたいな?そういうのを、ね・・・(何だ)

・・・それにしても、今時の子、それも正統派美青年な彼の名前が「赤司征十郎」・・・。せいじゅうろう・・・。
変わった名前の子が2次元も3次元も多い昨今の漫画でせいじゅうろうとか・・・逆に斬新というか、それでも違和感がないあたりが凄いですよね。
まぁいいトコの子だからフザけた名前はつけないでしょうし、なんかおじい様とかが命名してそうな感じの名前ではありますよね。家督というか、お家のなんやかんやをつぐかどうかはわかりませんけど、まぁその家系にふさわしい名前を、って感じでつけられた名前っぽい。
赤司くんはお母さん似なのかな・・・。黒子っちは影薄と外見(もしかしたら身長的なところも)はお母さん似だけど、赤司君はお父さん似っぽい気がしてる。眼力とか特に!!


なんか名前の話からずいぶんと脱線してしまったので、この辺でやめときます。






さて、今日はこのへんで!
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安堵するべきなのか

筋肉痛が翌日に出るとか・・・。


なんだか複雑。こんばんわ、ユラです。


そういえば、劇場版・零が今週末?公開だったような・・・。
見たいようなそうでないような気もするんだけど、とりあえずWii Uのゲームを手に入れるためにしゃららがむしゃら働くよ、私は!
濡れ鴉~がすごく楽しみなんだけど、今年中にゲットできればラッキーみたいな感じだから・・・まぁ気長に・・・うん。






さて、今日はこのへんで。
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涼しくなってきたなぁ

着る服とか悩むよね。


足を痛めたユラです、こんばんわ。


あ、仕事中の事故とかドジとかじゃなくて単なる運動不足からくるものです。
縄跳びなんて久々にしたぜ・・・。


明日休みだけど・・・うーん・・・何しよう・・・。
ま、明日考えますか!(お前・・・)






さて、今日はこのへんで。
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妄想の余地を多大に残し

終了した黒バス。


3期を全裸ではないけど待機中。こんばんわ、ユラです。


ひとつだけ確認させてもらえることがあったとしたら、「赤司君は黒子っちに”旧型”呼ばわりしたことを謝罪したのか」という点を聞きたい。
黛さんの件はさておいて、赤司君を恩人であり友人だと思っていたかもしれない黒子っちをよりにもよって”モノ”扱いするアレは、さすがにちょっと・・・。
むしろ新型とか言われて黒子っちにお前は旧型、とちょっとドヤった黛さんがいろんな意味で心配だけど、彼はそもそも最初から”切り札”として扱われていないようだったので、結局のところ、黒子っちと同じ土俵に立ててはいなかったように思う。
黒子っちのマネ+黒子っちまでとはいえない影薄だというだけで、バスケの技術だけに関しては人並みかそれよりちょっと上、という感じなのかな・・・。
完全に模倣するという点ではきーちゃんのほうが上だし、黒子っちのように鋭い観察眼を持っているわけでも戦況を変えるような戦略を見出せるわけでもない。
赤司君に言われるがままにプレイしてきた結果がアレなら、赤司君にとっては結局はそこそこ使えたけどその程度の”駒”扱いなんだろうなぁ・・・。


というか、そもそも黒子っちに”観察”させる時間を与えたら駄目だよね・・・。あの子の観察眼から導き出す戦略は、赤司君だって読みきれるものではないのだろうに、その隙を与えてしまったのが敗因の一歩だった気もするんだ。
わかってただろうに・・・WC初戦の桐皇戦で見せたミスディレオーバーフローの時点で、あの子は自分の弱点さえも敵を欺く”技”に変えてしまうような頭のキレのいい子だってことは・・・眼かっ開いて驚いてたじゃん、赤司君・・・。

黛さん戦法はそこそこ効いたのかもしれないけど、結局それも、+赤司君の言葉もあっての動揺だしなぁ・・・。あとどちらかといえば”モノ”扱いのほうが堪えたかもしれない。
赤司君がどこまでを読んでいたかはわからないし、そもそも赤司君にとって黒子っちは”予想できない”相手でもあっただろうから読むことは無意味だったかもしれないなぁ・・・。
誠凛自体についての情報なんかもそんなにないということも有利に働いたし、かがみんと黒子っちの相性、誠凛と黒子っちの相性、いろいろ重なった結果なのかもしれないなぁ。
第2のゾーンの扉を開くために必要な”チームプレイができるチーム”と”エース”を繋ぐ”扉の番人”がいた誠凛の奇跡が凄い。

あと、洛山戦で地味に驚いた、黒子っちの”擬似エンペラーアイ”についても、”敵”ではなく”味方”の未来を予測、というどこまでも自分のいるチームを支える”影”である黒子っちらしいなと苦笑。
誠凛は何よりも”チーム”を、ひいては仲間を大事にするチームだし、リコちゃんも決して選手に無理をさせないいいカントクちゃんだもんなぁ・・・。
あのチームでやるバスケが心底楽しくてうれしくて仕方ないんだろうなって、誠凛みてると思うから、優勝できてほんとよかったよね!

アニバス3期、どこまでやるかはわからないけど、できれば誠凛vs海常までみたいなぁ・・・!






さて、今日はこのへんで。
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歪みねぇ野郎ども

あんたらほんと・・・(呆)


乙女痛というか腹痛。こんばんわ、ユラです。


来週で終了らしいアニメ金田一。
前回みてないんだけど、だいたいあらすじは把握したところで、はじめちゃんのうっかりにうわぁ・・・ってなりました。
そのあとの、なかなか出てこないはじめちゃんを呼び続ける美雪ちゃんに、はじめちゃんに助けてもらったのに暴言はいた野郎に平手かました美雪ちゃんも大概だけど・・・はじめちゃんも大概美雪ちゃん大好きだよなと、催涙ガスの件で思った。
前々回の予告で美雪ちゃんを絶対守る宣言してたけど、今回、催眠ガスのくだりのはじめちゃんの言葉には、ほんとブレないなはじめちゃん・・・(遠い眼)と思うしかなかったわ・・・。
そして病院で目覚めて剣持さんに声をかけられての第一声が「美雪!」なんだもんな・・・もう・・・ほんとなんなんだ、はじめちゃん。
巻き込まれた事件によるけど、今回みたいなケースだと何よりも美雪>>>>>その他なあたり、はじめちゃんに愛されてるよね、美雪ちゃん。
末永く幸せになれよ・・・!!


そしてコナンですが。
これ、原作読んでたときも思ったけど、タウン誌?かなにかに載った梓さんが美人だと書かれてたくだりのコナン@新一君の発言の、その一言はいらなかったろ・・・感凄い。実際梓さん美人なんだけどなあ・・・。
それを、「こういうのは多少大げさにかくもの」とか・・・お前・・・蘭ちゃんに向けるやさしさを他の女性にも向けてやれよ・・・。
そうでなくてもそこで同意するなりしとけよ・・・!!
はじめちゃんといいコナン@新一君といい、ある意味でブレないなあとしみじみ思いました(小並感)




そうだ!!

刺青の聲、イージーモードクリアしました!!

今日も駄目かもなぁ・・・まぁ行くだけ行ってみますか!という軽いノリでもって望んだラスボス・零華さん戦。
鏡石も使用しちゃったあと、もう後がなくて、あんまり距離取れないけどええいままよ!と思って後ずさりながらシャッター切り続けましたよ、ええ。
そして倒れる零華さん。え、・・・ええ・・・?ってなってたらムービー始まりました。
うるっときながらつっこさんの素敵な歌を聴きましたとも。流れるエンドロールみてやっと「クリア」したことを実感。
長かった・・・!!休み休みやってたから結局1年弱かかったけどクリアしましたよ!!やった!!
2枚目のメモカのほうなので、こちらはイージーのまま2周目突入しました。だって撮りそこねも結構あったからね!ちょいちょい拾っていきつつ、ポイントももちろん重要なので撮ったことのあるやつもバシバシ撮りますよ!
あとは、もう一枚のメモカ・・・ノーマルでやってるほうも進めないと・・・。こちらはクリアしたあと、ハードモードに突入予定。






さて、今日はこのへんで。
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こんちくしょー!という気分

乙女週間到来。


じわじわ痛い。こんばんわ、ユラです。


ここ最近朝晩冷えるせいか、今月ちょっと痛みが・・・。
すでに腹巻装備してるので大丈夫だと思うけど、鎮痛剤は飲んどこうと思います。

ああ・・・もうすでに貧血になりそう・・・。






さて、今日はこのへんで。
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の、呪い・・・?

劇場版・零の射影機の紹介に「呪い」って・・・。


予告からわかるのは百合風な感じ。こんばんわ、ユラです。


劇場版・零の予告で気になったのは射影機のあたり。
アレが呪われたものならありえないものを写し封印なんてできないんじゃないかなぁ・・・。
どちらかといえば、「いわくつき」というのが適切かも。

・・・そういえば、射影機の分布についてはどうなってるんでしょう。や、数は3機くらいしかなかったように記憶してるから・・・。
初代→(2年後)→紅い蝶→(数ヶ月後)→刺青の聲っていう時系列のようなんだけど、このどこかの間に月蝕が入るのかな。もしかしたらすべての後かもしれないけど、そうしたら深紅ちゃんと螢さんが使用していた射影機はどこにいったのか・・・。
まぁその辺はふわっと流しておくべきことかもしれないですね(苦笑)
新作零の主人公たちは射影機持ってるわけだし。性能は作品ごとによくなっていく傾向がある射影機なので心配はしてないんだけど、アレこそ謎の物体だよなぁ・・・。






さて、今日はこのへんで。
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本体だけか・・・ソフトと抱き合わせか・・・。

とりあえずボーナスが出るかどうか、まずはそこだよね!


Wii Uほしい。こんばんわ、ユラです。


刺青イージー終わってないからお気に入りリストにつっこんではあるんだけど、今年中に手に入れられればいいなぁ・・・。
あと、思ってたより操作するほうが大きくてびっくり。だけど、アレで縦撮りできるなら問題はないかな。


まぁまずは刺青クリアです。






さて、今日はこのへんで。
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社を封じた中庭・・・?

久世家マジ・・・・・!


当時の地図が非常に気になる。こんばんわ、ユラです。


あの広大な屋敷がほぼ廃屋らしい怜さんたちのいる時代はともかく、夢の中の眠りの家=久世家って皆神村や氷室邸にまでつながってる異界なので、もともとの眠りの家+他の場所がつながってやたらめったら広い。
こう・・・部屋同士のつながりが分けわからないよね。ひとつの屋敷が中庭はさんで向こう側ってなんなんだよ・・・。
社を封じた中庭って、よくよく考えんでも外なんだけど、中から中へと移動してきてるとどうしても家の中に社が・・・!っていう錯覚に一瞬とらわれる。あれ外だよ・・・。そういえば雪降ってたわ。
アイテムの場所を覚えてても、現在地からそこへ行く最短ルートをなかなかはじき出せなくて時間がもったいないなと思うんだけど、まぁ・・・敵に遭遇したら厄介だしなぁ・・・。
無印のときの氷室邸もなかなか広いなぁと思ってたら、久世家もっと広かった。屋根の上や床下や屋根裏までいかされるなんて思ってなかったもの(苦笑)
慣れればそれなりに楽しいんですけどね。






さて、今日はこのへんで。
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いつもいつも思うけど、

休み終わるの早いよね。


でも4日で終わると思えば・・・。こんばんわ、ユラです。


今日も今日とて刺青イージーのラスボス・零華さんに挑んだけど駄目だったわ・・・。
精神的な問題でラスボス戦は1日1回と決めたわけですが、そういえば刺青って敵のほうの残り体力がわかんないんですよね・・・。
紅い蝶のときみたいに、「あとコレだけ攻撃すれば勝てる!」という確信がないままいつ倒せるのかわからないあたりの恐怖が半端ないな、刺青・・・。
一番最初に手をつけてたノーマルのほうは結局また最初から慎重にやり直すことにしました。
イージーで最終までたどり着けたからね、大体は落ち着いてしとめられるようになったんだ!でもたぶん深紅ちゃんパートは駄目っぷり炸裂な気もするけどね!あれは敵がよろしくないんだ、きっと。

深紅ちゃんパートで思い出したけど、彼女のパートで出てくる縄の巫女の攻撃に大の字にするものがあるんだけど、はじめてみたとき大笑いしたわ。
うん、いや、笑ってる場合じゃないのも、無印やってるからあの格好の意味もわかってるんだけど、台の上じゃないからなのかなんかちょっと間抜けに見えて仕方ない。
だってつかまってバッ!って宙で大の字にさせられるんだぜ・・・なにあのシュール感。

あと、一番最初に出てくる顔のない男については、元気すぎるだろオッサン・・・としか思えない。
確か、この人だいぶ後まで出てきてたような・・・それでも十ノ刻あたりまでだったかな・・・。なんにしても、白昼夢の段階から出てきますからね、この人。
一番初めに撮るやつだし、一番最初に追いかけてくるやつでもあるけど、あのすげぇ広い久世家を鉈持ちながら常に走りながら徘徊してるんだと思うご苦労なことですよね。
だいぶ後まで出てくるっていうと鏡華さんもですけど、あの人基本、着物の間にいるだけだしなぁ・・・。後半になると髪の束投げてくるけど。
何度もやり直したりしてるうちになんとなく怖さよりも倒せないイライラ感に苛まれるし、出てくるやつによっては「あ、ちわーっす」みたいな感じなのですが、零華さんだけは別ですね、やっぱり。
螢さんパートにしか出てこないけど、それでもどこで遭遇するかを考えると、出てくるところが決まってる紅い蝶の紗重ちゃんと比べると気が抜けなくてちょっと精神的に疲れてしまいます(苦笑)

そんな感じで休みごとに進めて行ってるので今年中には何とか終わらせたい・・・!






さて、今日はこのへんで。
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うーん・・・さすがに

一筋縄ではいかないか・・・。


イージーでも手ごわい。こんばんわ、ユラです。


刺青の聲イージーは、螢さんパート終了→ラスボス零華さんにゲームオーバーしました。
うん、なんか歩くの早いよね、零華さん。
あと、あの四つん這いの彼女は何しれっと黒澤家を徘徊してんでしょうね・・・。襲ってこないだけましですけど。
螢さんパートやってる間はなんどか祓いの灯火が切れたりして白黒のまま移動ってことが多々あったんだけど、とりあえずは問題なく(いや、画面見にくいってのはあるけど)進めたんだけど、彼のパートの敵って大概ワープ系が多くて面倒なんですよね・・・。
あと1週目なのでどうあがいても螢さんは救えない結末になってしまいますが、せめて黒澤邸のソファにすすを残すのはやめてあげてほしかったわ・・・(どうしろと)
あ、そうそう、久々に出てきたと思ったらやはりイラッとさせられる穿つんジャー達は最終的には宙を舞ってさらに面倒なことになっててほんとにもう・・・ね!
久世家当主についてはすべての原因だと思うとほんとどうしてくれようか、みたいな・・・。

早いとこ零華さんを倒して正気に戻してやりたいなという心意気で頑張ります。






さて、今日はこのへんで。
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螢さんの使い勝手

以前やった最リロガンロックゲームの玄奘三蔵並の扱いづらさ。


たぶん彼らと私の相性の悪さが原因。こんばんわ、ユラです。


刺青のイージーは深紅ちゃんパートがすべて終了しました。
それにしても深紅ちゃんの戦闘相手は大概強すぎてもう面倒くさいやら深紅ちゃんがかわいそうやらでね・・・!!
あ、あと最後に向けて、というか、展開的にわかってたけど、螢さんがついに黒澤邸へとやってきましたよ!
ただ、螢さんはソファで寝るときにスリッパ脱いだほうがいいと思うんだ・・・(ゲームにツッコむな)

黒澤邸といえば、仏間付近で加速する乳母車ばあさんがでてきました。室内で乳母車ひくんじゃない!
ツッコミどこはそこじゃない。

深紅ちゃんパートまで行って思いましたが、久世家の敷地どうなってんだ・・・。
地下かなと思った先に湖ばりの水場があるのも絶句したけど、その先にまだ建物と思しきところがあるとかほんとにどうなんてんだ・・・。
あと、鏡華さんも零華さんも美人だけど、零華さんのほうがちょっとサバサバした感じの可愛い系だなと。
家族も生まれ育ったところもなくした諦めからのあの潔さならちょっと悲しいけど、それでも巫女としては最後の最後まで全うして逝けるはずだったんだよね・・・。ろくなことしてないぞ、久世家当主。
イージーはそろそろ終わるけど、ノーマルはこれから頑張らないとなんだよね・・・。


あ、零といえば、零新作のPV第2弾みました。
主人公はさておき、どうも深紅ちゃんの親類か?みたいな少女も出てたことも驚きでしたが、零おなじみの男性キャラの声・・・。
あと、新作は縦撮りもできるみたいですね!なにそれ画期的!!
ちょっとほんとに濡烏をやるために本体とソフト購入資金を貯めとくわ。刺青が終わったら・・・終わったら・・・!!






さて、今日はこのへんで。
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連休励みにがんばったよ!

ジジ・・・専務にはイライラさせられたけどね!


同じ言語しゃべってるはずなのに・・・。こんばんわ、ユラです。


たぶん、同じことを3~4回話してるんだけど、まったく理解しようとしていないのか単に覚えられないのかわかりませんが、つっかかり気味にきくから答えるこっちもイライラするだけで、会話が成り立たない。
もう本当に気分は「日本語でOk?」ですよ。

あれは人をイライラさせる天才かなんかなんだと思う。


まぁ明日から3連休だから早急に忘れて寝ます!






さて、鏡はこのへんで。
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雷すげぇぇぇ・・・!

明日を乗り切れば3連休・・・!!


それはともかく雷・・・。こんばんわ、ユラです。


気温の変化にからだがついてかないのでだいぶつらいのですけど、それでも適度にやっています。


しかしまた突然の雷雨・・・。
なんなんでしょうね、ほんと。






さて、今日はこのへんで。
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「じっとしてなよ」byTくん

よもやまさか彼にそんなこと言われるとは・・・。


いまだ微熱。こんばんわ、ユラです。


いや、先週末に

私「熱い熱いって思ってたら熱がwwあったwww」
T君「そんなww笑ってww」
私「大丈夫、熱だけなら何とかなるよ!ハイになってるから!」

って答えたらタイトルの答えが返ってきて(´・ω・`)


うん、いや・・・わかってるんだけど、何度も書いたように私の欠勤基準は運転ができるかどうかなので症状がどうとかは二の次。
熱だけならある程度まであがればテンションあがるからただうるさいだけという・・・(それはそれで迷惑・・・)


ということで、いまだに熱手前の微熱が続いています。
もうとっとと寝るに限りますね、きっと。






さて、今日はこのへんで。
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マジで何があったんだ・・・。

刺青に出てくる四つんばいの彼女の謎さ。


零華さん綺麗だよね!こんばんわ、ユラです。


なんだか初登場より前に霊リストにのったりしてる彼女は、床下だけじゃなくてなんか屋敷中を徘徊してるようで・・・なんか刻を進めてもちょいちょい姿をあらわしては逃げていくんだけど、何してんの?
戦闘時においては初戦闘が深紅ちゃんなのでなかなかしとめづらい彼女は、あの家に誰かを追っていってしまったのでしょうが、それにしてもなんというか憎しみとか恨みとかそういったものをすでに持ってないようだし、完全に「人としての感情」一切合財をなくしてしまったんだろうなと思うと・・・。
動きがすでに人じゃないからね!四つん這いなんだぜ?二足歩行忘れちゃったの?って感じで登場時はずっと四つん這い!
もう怖いよね、動きが早くて。霊的怖さというより「なっ、なん・・・速ぇぇ!!」っていう・・・なんかもうイキモノとして怖い。
そしてFFの決めづらいことといったら・・・!!

そんなかんじで零、刺青プレイ中。
イージー終わったらサイドストーリーのほうもちょっと手をつけてみようかな・・・。






さて、今日はこのへんで。
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よく飛ぼうと思ったよな・・・

その点はすごいなと思うわ・・・<螢さん


刺青イージーそろそろ終わるよ!こんばんわ、ユラです。


刺青は、後半になると現実世界でも心霊現象起きたりするんだけど、さすがに針を刺す女が洗面所の鏡に出たときは「その手につけてるものはずせ!!」と思ったわ・・・。キーキー不快な音がして恐怖より先に腹が立つったら。
その前に怜さんのシャワーシーンムービーでもその針女出てきてたけど、なぜか風呂場のドアを開けずに張り付いてて「お前ゆうれいのくせに通り抜けとかできないのか・・・!?」とか無意味な突っ込みしてしまったし・・・。
そういやその針女は螢さんパートで二人同時に戦闘相手になっちゃって面倒くさいことこの上なかったけど、螢さんパートでめんどいのは縄の男と髪を梳かす女・・・鏡華さんくらい。つーか、彼女の領域であろう着物の間の配置が変わっててほんと勘弁してほしいなと思ったし、鏡華さん後半パートになると髪の毛飛ばしてくるし、ほんとにもう・・・もう!!

あ、あと後半に出てくる祓いの灯火なんだけど、アレないと不安で仕方なくなるね!あんなに画面真っ暗になるとは思わなかった!
そして念願の螢さんのジャンプシーン見られました。なんか感無量。
あとは・・・・・・あ、玄関で高速バーサンに遭遇しました。ほんとにwwめっちゃwwwはやwwいwwww
怜さんの安定感には安心するし、わりと最初のほうから出没する顔を隠したおっさんについてはもう「おっさん死んでも元気やな・・・・・・(遠い眼)」としか思えないからほんと・・・。

一番心配なのは調査を頼みに行くたびに憔悴していく深紅ちゃんなんだけど、次回はそんな深紅ちゃん(おそらく彼女パートは最後)パートなので早いとこ開放してあげたい(希望)







さて、今日はこのへんで。
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もうwwほんとにいい加減にしろwww

高遠さんマジ高遠さんww


牧師?神父?姿胡散臭いwこんばんわ、ユラです。


剣持警部の殺人シリーズ終わったけど、やっぱり毒島くん犯人だったかー・・・。
そしてまりなちゃんと毒島君のやりとり可愛ぇぇぇ・・・・・・!!

それにしても毒島くんは名演技だった。
流され屋ではあるけど、根はいい子だし頭もいいみたいだし、顔が強持てなのがマイナスだけどまりなちゃんみたくわかってくれる子もいたら普通に学生できてた子なんだろうなと思うと、殺された二人と縁があったがゆえのあの惨劇と今回の事件がほんとうになんともいえない。
ていうか、高遠さんが唆したからと思いつつ、唆さなければ真実はわからなかったのかもしれないと思うとなんだかな・・・。
あと、高遠さんの事件の火種になりそうなものへの食いつきの早さは相変わらずだし変態的(褒め言葉)だなと思いました(小並感)




あ、零の刺青イージーは、2度目の深紅ちゃんパートと螢さんパートをクリアしました!!
イージーだけど縄の男クリアできたよ!!この調子でノーマル頑張る!!






さて、今日はこのへんで。
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何度見ても

誠凛の光と影のやりとりが面白い。


カードダスの魔法使い黒子っち可愛い。こんばんわ、ユラです。


アニバス1期の

かがみん「へそでコーヒー沸くわ!」
黒子っち「お茶です」

のやり取りがなんかすごくツボで好きだったりする。

そういえば、かがみんはテストはほぼ絶望的なのに、しゃべる分にはわりとちゃんとした日本語というか、慣用句使ってるんですよねー・・・。
「音」としては覚えてるし使えるけど、「書く」のはからっきしということかな・・・。

あと、常々思うけど、黒子っちは覚える気さえ出せば、どの教科もそこそこ点数取れるんじゃないかな。
コート上であれだけいろんな手を打ったり伏線はって攻略したりできるんだから、頭のでき自体は悪くないと思うんだ。むしろいい方だとも思ってる。
ただ、苦手だなって思ってる教科は覚える気がおきないがゆえのあの「フッツー」の成績なんだろうなぁ・・・。

本当、黒子っちは不思議なイキモノだな・・・。






さて、今日はこのへんで。
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うーん・・・・・・

いまいち調子がよくないなぁ・・・。


明日行けば休み!こんばんわ、ユラです。


今週もだけど、来週のスケジュールもほんとどうなってんの・・・。
あと、どうでもいいけど、のどの痛み+熱があってなんかふわふわしてる!(寝ろ)


黒バス本誌は終わってしまったからなぁ・・・。
アニバス3期まで長いなぁ。






さて、今日はこのへんで。
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過去ログ

某スレの過去ログにはたまに予言者がいて驚く。


260mmだと・・・?!こんばんわ、ユラです。


メガむっくんフィギュアが26センチだって知って、え・・・え・・・?!ってなりました。
30センチ定規くらいの大きさのフィギュアとか・・・!メガっちと並べたい大きさだよね!


それはともかく。
某黒子っちスレで、去年の今頃のログ読んでたら、そのころの本誌が帝光編のキセキたちと黒子っちの蜜月時期だったんだ。で、その週の本誌での、昼食@食堂の席順についての考察が結構マジでされてて。
結論としては「きーちゃんェ・・・」だったのがまた面白かった。
何故あんな並びになるのか、という考察から始まって、きーちゃんが黒子っちをあの席までどう誘導したかとかの予想や意見が飛び交ってたんだけど、考察すればするほどきーちゃんの執念みたいなものまで浮き彫りにされていく過程が恐ろしくもあり面白くもありました。
黒子っちに対してのきーちゃんがいろいろとガチ過ぎてスレ民もロムってるこっちも、萌えより先に戦慄を覚えた事案だったな・・・。
アニバス見直してても、きーちゃんの中で「キセキ・黒子っち・その他」みたいなカテゴしてるっぽいなって・・・。

アニバスで思い出したけど、WC予選の秀徳vs誠凛戦。
きーちゃんが見に来てたんだけど、あのシーンの髪をかきあげるあの動作を見るたびに「それ本当に必要な動作だったの?」と思わずにはいられない晩夏。






さて、今日はこのへんで。
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むー・・・

難しいかもしれないけどどうかなぁ・・・。


零の新作ほしい。こんばんわ、ユラです。


本体ごと購入しないといけなくなるけど、ここまでWii版以外はプレイしてるから、5作目もぜひやりたい。
月蝕はなぁ・・・Wii本体買わないとだから・・・・・・。あとテレビが小さいから買ったとしてもちょっと見難いかもしれない・・・。
そういえば、5作目は男主人公もいるらしいですね?あとでちょっと公式サイトとんでみますけども。

それはともかく、刺青の聲はイージーを今年中に終わらせたい。そしたらノーマル→ハードとクリアしたい。
初代はあとキリエさん倒すだけだし、紅い蝶もハードは楔たおしたあとにラスボス紗重ちゃん倒すのみだから、こっちもちまちまと今年中には片付けたいな。






さて、今日はこのへんで。
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あらためまして

黒バス連載終了、センセイお疲れ様でした!


なんだか切なくて9月。こんばんわ、ユラです。
語呂悪すぎだろw


表紙の誠凛みたらなんか泣けてくるわ・・・。
IHで桐皇相手にあそこまでやられてなお、しっかり立ち直ってWCで雪辱晴らすあたり、誠凛ってチームの凄さというか・・・強かさを感じる。
バスケを嫌いになりそうになったりした子も黒子っちはじめ数人はいたのに、やっぱり結局バスケが好きで戻ってきちゃったくらいの純粋なバスケバカの集まりだし、お互いに切磋琢磨しあえるいい仲間に恵まれたんだろうなぁ・・・。
誠凛バスケ部って、人数が少ないこともあるし新設校だっていうこともあるし、なんだかチーム、っていうより「家族」みたいな感じで好きです。
誰かが心折れても、励ましたり叱咤してくれる人が必ずいてくれるっていうのは心強いんじゃないかなぁ。
洛山戦なんかは、黒子っちの件できっと観客も洛山ももう駄目だってきっと思っただろうに、当の誠凛さんは黒子っちがコートに戻ってくるって信じて繋いでくれてて、黒子っちは誠凛いってよかったよなぁってなんだかしんみり思ったなぁ。
誠凛っていうチームが好きだから、そのチームで一緒に戦ってる仲間が大事だから、だからかがみんもゾーンの次のゾーンに入れたんだろうなって。ひとりじゃ開けることのできない扉だったなんて誰が予想しただろうね(苦笑)

キセキも荻原君もどうあれ、黒子っちと誠凛に救われたのならいいよね。

本誌は終了しちゃいましたが、アニバス3期がありますからね!
なんとか萌えを繋ぎながら待機します。






さて、今日はこのへんで。

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  • Author:響ユラ
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    …取り扱いは割りと簡単です(どこがだ)


    もう少し詳しい紹介は↓
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