2015-04

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男の子の成長

人によっては残酷だなという成長をする子もたまにいるよね。


従姉弟もそうだったよ…。こんばんわ、ユラです。


アニブリ見直してたら、初期の一護がイメージ作りなんてものをしていたことに驚愕しつつ笑ったんだけど、今の一護はとてもじゃないけど「一護」なんて呼び捨てできない程度には大人のオトコになりつつあるよね。
それでも時折…特にルキアちゃんとの掛け合いなんかは年相応の子どもっぽさもまだちょっとあったりして、あの年代特有の大人でも子どもでない感じが垣間見えてそのギャップにやられる女性は多そうですね。
けれど、出会った当初の子どもっぽさをしってるルキアちゃんにとって一護さんは「弟」的な存在なんだろうなぁ。彼女の性格ならなおさらに。面倒見いいよね、ルキアちゃん。
SS編後半あたりで自分に「姉」がいたことを知ったんだっけ?だけど、お姉ちゃんが赤子であった己を捨て置いたことについては責めることはなかったんだよね…あの子女神かなんかですか。
たいした欲もなく、真面目で努力家で誰に対しても平等で優しいルキアさんが幸せになれるといいなぁ。
わがままいうのはせいぜい「白玉」と「チャッピー」関連くらいじゃないのか、あの子は。


そういえば、黒子っちのポジションについてはたびたび議論になりますが、結局のところポジション無しでいいんじゃないかなと。
どのポジションでもボールを一定時間持ち続けることになるので、黒子っちについてはミスディレ関連でパス回しと、PGとの連携でのゲームメイク補助くらいじゃないかなぁ。
伊月先輩と赤司君相手ならアイコンタクトで試合展開等々、主に頭脳戦の主戦力になると思うのでポジションは「?」のままで問題ないんだろうなと推測します。
そんなわけで、ジャンネクの展開楽しみです。






さて、今日はこのへんで。
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考えてみれば結構な境遇

それでも強く生きてるからすごい。


自分は二の次よくないけどね!こんばんわ、ユラです。


ルキアさんの出生はいまだ持って不明ですが、流魂街時代からSS編までのルキアさんの境遇についてはなかなかハードだなとこないだも書いた気がする。
なんというか単純に境遇と彼女自身の性格がそうさせるのだろうけど、ルキアさんは自己評価があまり高くない気がする。
処刑されるそのときですら、恨み言ひとつなく受け入れようとしていたし…。
海燕さんの一件についてもアーロニーロ戦で自力で乗り越えてしまった感があるし、強い子なんだけど、だからこそ甘える術も頼ることも不得手だよね、ルキアさん。
周りはわりと頼ってほしそうだし甘えてもほしいだろうし、わがままだって言ってほしいんだろうなぁ。浮竹さんとか十三番隊の隊員は甘えていいんだよってところで分かりやすくルキアさんを甘やかしてるよなと。
兄様もSS編以降、少しずつだけど妹ちゃんに対しては柔らかな感じだなと思うし、恋次さんは流魂街時代と変わらず…そのときよりはちょっと大人な対応してる感じだけど、まぁそこは成長したんだなということで。

ま、何が言いたいのかといえば、要するに、誰かルキアちゃんを幸せにしてあげて…!!ということですよ。



余談。
黒子っちも割と似たような子ではあるなと。だけどこの子も自力で立ち上がってきちゃったからな…。
荻原君と持田君のアレは最終的に背中を押してくれたのだと思っています。
あの時点で、ああいう風に黒子っちに言うって結構残酷だし逃げられない枷にもなるって分かっていたんだろうけど、彼らはそれでも、キセキたちの「呪い」をとくには黒子っちが不可欠だと信じたから託したんだろうなと。

誰かのために強くなれるのはルキアさんも黒子っちもだけど、暗殺教室の渚くんもそうだよなと最近思っています。
ただ、自分のことも大事にしてあげてほしいなとは思いますけど(苦笑)
だけどそんな彼らだから私は彼らのことが好きなんですけどね!






さて、今日はこのへんで。
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お風呂が

億劫な季節になりつつありますね。
お前だけだ。


暑いよぅ…。こんばんわ、ユラです。


しかしここ数十年のGW時期の気温の異常な高さはなんなんでしょうね。
春…え、春ってきたっけ?みたいに困惑してるうちに梅雨がきて夏がやってくる気がするんですよねー…。
私が学生の頃も暑いとは思ってたけどここまでじゃなかった気がするわ…。

これからの季節、食欲もなくなっていく季節だから気をつけないとだな…。






さて、今日はこのへんで。
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春は何処

こないだまでうすら寒いと思ってたら…!!


寒暖の差激しすぎぃ!こんばんわ、ユラです。


アニバス帝光編が一応終わりましたけど、何度見ても苦しく悲しい結末でいたたまれないですね…。
彼らキセキが一概に悪いと言い切れず、さりとて彼らがやったことが許されることかどうかといわれればそれは否。
なんというか、アニメの進行状態的には「忙しい人用の帝光編」て感じだったので見たかったけどカットされたシーンはいくつもあるけど、最終的にわしゃわしゃされてはにかむっちが最高に可愛かったのでもういいです。ほんと可愛らしかった!!
かがみんにはチョップ連発なのに、黒子っちにはわしゃわしゃデコペチですます日向センパイマジ…!!
あと、次回予告はカントクと伊月先輩だったんだけど、なんていうか…伊月先輩はちょっと駄洒落頑張りすぎです。
何言ってんだこの人、って一瞬悩んじゃったじゃないですかセンパイ…!!
分かって、「あ…!あああ~~…!!」ってなってしまった。

誠凛さんの浄化パワー半端ない。







さて、今日はこのへんで。
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なんかこう…

なんともいえない気持ちになる。


うわぁ…一護さん…。こんばんわ、ユラです。


一定の間隔でブームがやってくるので、その間はまったく情報仕入れてない状態なんだけど、ブリーチに関して言えば私のなかでちょっとブームがやってきた頃にはルキアさんが卍解習得してて、時の流れの残酷さを感じましたね。
それよりもっとびっくりしたのが、17ヶ月の間にわれらが主人公・一護さんがなんか思ったよりもわりと色々重症だったこと。
ルキアさんたちと別れて2年もたたないうちにあんなんなるとは思ってなかったしちょっと想像の域を超えた。
髪短いのも可愛い!!とかうかれてる場合じゃなかった。準主人公ちゃんがやたら男前だから余計にこう…ストロベリーさんのへたれっぷりが際立つというか…。
ルキアさんに再会したとたんになんかちょっとテンションあがったっぽいとかお前…。

…あ、あと、朽木兄妹も絶賛兄妹仲を深めてる最中なのでしょうが、兄様もすっかりシスコンのイメージがついてしまったようですね…。敵側にまで弱みとしてルキアの存在が認識されてるとは…。
まぁ兄様なので、一概に弱みと言えないよね。傷つけられたらオーバーキルだし。
ゾマリ戦あたりで、倒れてるルキアを妹だと教えても結果的には同じことだろうなと最近ゾマリ戦みなおしては思います。
破面編で一番に思ったのは、破面さんたちはどいつもこいつもべらべら喋るヤツがおおいなということくらいですね。
実際あまり喋ることのないウルキオラさんとかは強かったしね。ハリベルさんもかな。
破面編でいちばん切なかったのはギンさんかなぁ。あのひと、乱菊さんのためだけにいろんなひとを偽り続けてきたんだなぁとおもうと、色々な思いでもだもだします。



話は変わりますけど、アニバスは来週から決勝戦ですね。
今までの試合より激しくみるのがつらいことになるのはわかってるので、毎週覚悟してみようと思ってます…!!






さて、今日はこのへんで。
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なんなんだろう…?

4日ほど前から一本だけ歯が知覚過敏状態。


虫歯…ではなさそう…?こんばんわ、ユラです。


しばらく歯磨きのときに気をつけるしかいまのとろ対策がないけど、たぶん、そのうちなんともなくなる……と、いいなぁ…(遠い眼)


それはそうと、京都×黒バスのコラボグッズに西陣織長財布が…!!
デザインめっちゃいいけど、京都黒バス展会場で最速先行予約する限定品とか…!
キセキ+黒子っち+かがみんモチーフの、どれも普通に素敵な長財布なので、すごくほしい。黒子っちモチーフの財布の色合いが凄く好みなのに…(ギリィ…!!
ネットで予約できるかもしれない希望をもっておきます。






さて、今日はこのへんで。
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前提条件を満たしてないな…

↑対トラバテーマ。


写真撮られるのは嫌いなユラです、こんばんわ。


ちなみにケータイのカメラも滅多に使わないので容量めっちゃあまってる。


そういえば昨日、アニブリのアランカル編みてたんだけど、私はやっぱり兄様vsゾマリ戦が好きかな。
アーロニーロvsルキア戦も好きだし何回見ても終盤あたりのルキアさんの回想で泣く。
ずっと抱えてた海燕さんへむかういろんなものを、あの戦いでようやくすっきりさせる…いや、なんていうかな…一区切りつけることができた、の方が近いかな。
ただ、あんな状態で正気に戻ってこられるルキアさんの強さが少し痛々しくも感じるし、だからこそなのかなとも思えます。
あと、一護・雨竜・チャドのトリオについては虚圏突入当初はなんかズッコケ3人組みたいだなと微笑ましくみてましたけど、なんかそんな場合じゃないんだよね、アレ。
ルキアさんたちとの再会後のマントの出所についてはなんていうか…うん…兄様マジシスコン…!!
隠密機動からの報告(恋次とルキアが尸魂界にいない=虚圏へひっそり乗り込み)をしれっとした顔してきいてる兄様が、屁理屈を駆使して部下と妹ちゃん(ご丁寧にマント持たせて)を虚圏へおくる手引きをしたのかと思うともだもだしますね!!
ただアニメ版ではその最愛の妹ちゃんは新たにイケメンHSとめぐり合って、数時間で打ち解けて仲良くなってしまっていて、黒子っちに劣らないいい男ホイホイになりつつありましたけどね!

……ルキアさん、基本男前なのに、兄様と海燕さん絡みだととたんに可愛らしくなるからいとしい。
ぜひとも兄様はルキアさんを甘えさせてやってほしいなと思います。大丈夫、これ以上ないほどお兄ちゃん大好きだから、ルキアさん!






さて、今日はこのへんで。
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春めいてきた…

…のか?


何着ればいいか分からない。こんばんわ、ユラです。


ここのところ、日中は動く暑くて仕方ないんだけど、朝方とか夜も更けてくるとちょっと寒いかな?っていう気温で、正直もう体がおかしいし、着るものに困る…。

あ、花粉はだんだんよくなってきた感じです。
今年はあんまり鼻炎薬飲まずにすんだし、軽くてよかった…!!






さて、今日はこのへんで。
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なんだか

春めいてきた……かな?


色々あって憂鬱。こんばんわ、ユラです。


ああ、そういえばここのところ零に手をつけてないな…。
GW入ったらやろうかな、とぼんやり思ってたのでなんとなくやってないんだけどもね。

会社の前の桜は散ってしまいました。なんか雨と風でいつもより早く散ってしまったなぁ…。
これからはタケノコの季節ですよ!!






さて、今日はこのへんで。
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何故か目立たないけど

SS編終了までのルキアさんはふんだりけったり。


アニメ版だとさらに。こんばんわ、ユラです。


海燕さんの事件以降~一護さんに出会うまでがルキアさんの一番の鬱期なんじゃないかなと。
その海燕さんの件はアーロニーロ戦でようやく踏ん切りついた感じかなぁ。
…しかし、アニブリのSS編最後あたりみてると怒涛の展開ですね。
崩玉取り出すために胸に手を突っ込まれたかと思ったらもう用はないとか言われて神槍で殺されかけるとかさー…。
あと、その刃を変わりに受けた兄様が一番輝いてたなと。
一護に倒されたあとに、天挺空羅で真実が判明してそこから瞬歩で双極の丘まで駆けつけたんだろうなぁ。よくよく見直したら心臓近くに刺さってたわ、神槍。
傷だらけでそれでも妹を助けた兄様は、不器用で分かりづらいけど確かに『お兄ちゃん』なんだなぁとしんみり。

アニブリではこの後オリジナルのバウント編が開始だったんだけど、このバウント編でも兄様は妹の危機に一番にやってきて助けてたわ…かっこいいな、お兄ちゃん!
斬魄刀異聞ではルキアさんを助けたのちに行方知れずになったと思ったら敵側にいて、となかなか波乱だったけど、ルキアさんが終始「兄様、兄様」と兄様の心配ばかりしていて、朽木兄妹はシスコン・ブラコンだなぁとほほえましく見守ってしまったわ…。
劇場版第1弾でも、一番に妹ちゃんのもとへとやってきて助太刀したのち同行してましたし…最終的に兄様はルキアちゃんを「私の誇り」というまでになったんですよね…。
なんかゆっくりだけど徐々に仲良くなっているのでこのままそっと応援していきたい兄妹です。
あとは、兄様がルキアちゃんには微笑みを向けるようになったらいいなぁ…という希望。






さて、今日はこのへんで。
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( ´・ω・`)つ胃薬

↑真田先生へ。


やはり元凶は理事長。こんばんわ、ユラです。


アニバス65話の修羅場っぷりには胃がきゅっとなったわ…。
赤司くんは怖いし真田さんは板ばさみ状態で不憫すぎるし白金監督は倒れてしまうし赤司君が怖い。
…ていうか、本誌掲載当時も某スレでちょっと言われてたんだけど、赤司君がタオルもって青峰君を説得しにいった黒子っちを待って佇んでいるというあのシーン、やはりアニメで見ていても「お前いつからそこにその体勢で待ってたの?」と突っ込みたくなる。体育館に電気もついてない中、タオル片手に仁王立ちし黒子っちをまつ赤司くんの言い知れぬ怖さといったら…!!
あと、やはりアニメで声がつくと恐ろしさ倍増の「テツヤ」の件前後のBGMがどう聞いても『魔王』感半端なくてシリアスシーンだって言うのに笑いをこらえきれなかったわ…。あれ、僕司君のテーマでいい気がする。
相棒と決別したあとにまっているのが主将の人格交代とかホラーよりもホラーで、黒子っちはよく耐え切ったなと。

ああ、一番切ないシーンは黒子っちと桃井ちゃんの帰宅時のやりとりでした。
帝光のキキララちゃんと白金監督だけが開花していくキセキたちへの不安と恐ろしさを誰よりも早く感じ取っていて、さすがだなと思うと同時に、感じ取ったところであの時点では何もできることがないことも同時に悟っているあたりが切ない。
開花していくキセキに対しての感想が「こわい」だった黒子っちと桃井ちゃん。
キセキのことが大好きなんだろうなって思えて、それがまた二人の苦悩の深さを思わせて哀しい。

…WC前に青峰君とケンカして誠凛へきた桃井ちゃんが別れ際に黒子っちに言った言葉は、同時に黒子っちの願いでもあったんだろうなぁ。
黒子っちと桃井ちゃんはキセキが楽しくバスケしている姿を誰より多く見てきた子たちだから、最終話でその願いがかなえられて本当によかったね、と頭撫でたくなります。
帝光のキキララちゃんまじ天使。






さて、今日はこのへんで。
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いいお母さんになりそうだな…

↑ブリーチ劇場版・FTBの感想。


実際は妹ちゃんなんだけども。こんばんわ、ユラです。


FTBに出てきて最後の最後に名前をつけてもらった姉弟がかわいそ可愛いんだけど、あの姉弟のルキアへの懐きっぷりがほんとかわいくて、それだけに最期は切なかったわ…。
ルキアさんの犬吊時代を見る限りでは姉御的な感じだったし、面倒見がいいんだろうなぁと。
恋次との会話もどっちかっていうと「兄妹」というより「姉弟」って感じがするし、一護に対しても「弟」的な接し方だよなぁ。
恋次が頼りないとかじゃなく、ルキアの性格ゆえにどうしても「甘える」ということに慣れてない感じが年上にはいじらしいものとしてうつるかもしれない。
浮竹さんや海燕さんはじめとする十三番隊にはとても可愛がられているみたいだし、六番隊については隊長・副隊長がルキア溺愛コンビだからなぁ…。

十三番隊のあの漫才コンビ(小椿・清音)が結構好きなんですよね。SS編でもルキアのこと気遣ってくれたりしたし、バウント編でもルキアが交戦中だって報告があったあとにケンカしつつも一目散に現場に向かう様子もちらっとみえたりして…あの二人は十三番隊を心底好きなんだろうなぁと思うと、クセのある護廷十三隊のなかで一番一般的な感覚を持ってる隊かもしれないなぁ…(遠い眼)

話が脱線したけども。
FTBのあの姉弟への接し方からするに、ルキアちゃんは子どもの世話もお手の物っぽいなぁ。環境が環境だっただけにそうならざるを得ないところもあったんだろうけど、基本優しいんでしょうね。
自分が誰かを甘えさせたことしかなかったルキアに突然できたお兄ちゃんがあの性格の方ならもう戸惑うしかないよな…。
甘えられそうにもないし、甘え方も分からないルキアに、甘やかし方も接し方もいまいち分からない兄様では兄妹関係を築くのは難しかったんだろうなぁ…。
最近はずいぶんと兄妹関係もよくなっているみたいでよかったよね。お互いにシスコン・ブラコンだと第三者に分かる程度には兄妹してるんだろうし。
ていうか、兄様の不器用な優しさとか気遣いとかをちゃんと察してくれるあたり、緋真さんの妹ちゃんだなと思う。
兄様も、当初は緋真さんからの頼みだから、という感じがあったかもしれないけど、今ではもうすっかり実の兄のように妹ちゃんを可愛がっている様子だし…SS編あたりの兄様にくらべるととても柔らかな雰囲気になった気がします(※ただし妹に限る)
少なくとも、妹・ルキアが、兄様を動揺させたりホイホイする有効手段という認識はされているあたり兄様ェ…。
そして兄様をガチギレさせるのも妹・ルキア関連。


まぁなんていうか、…今後の朽木兄妹をほほえましく見守りたいです。






さて、今日はこのへんで。
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うあー…

胃が痛い…。


風邪引いたかも…。こんばんわ、ユラです。


気をつけてるんだけど、この時期はなんだかんだと体調を崩すんだよなぁ…。
寒暖の差が激しいのと仕事疲れとストレスとが重なると予防策はとってても具合悪くなるからなー。
とはいえ、風邪ひくと胃腸をやられるのでまだ酷くないうちに薬のんで早めに寝ます。ソレが一番手っ取り早い。






さて、そんなわけで今日はこのへんで。
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こればかりは余計なお世話かも

…しれないけども気になる。


今週もやっと終わったぁぁ!!こんばんわ、ユラです。


斬魄刀異聞の際のラスボスが朽木さんちの婿養子だった人なんだけども、朽木さんちはなんか結婚生活が長くないイメージができ始めてる。
ただ、アニオリだったから原作の方はそうでない可能性が高いし、緋真さんはもともとからだの強い人じゃなかったみたいだからなぁ…。
あと、白哉兄さんはルキアとか緋真さんとか小動物系可愛らしいのが好みなんでしょうか。
ちっちゃくて儚くてだけど芯が強いお綺麗な子が好みなのか、ただ単純に緋真・ルキア姉妹の顔立ちとかがドストライクだったのかな…。

あの世界で「お兄ちゃん」と呼ばれるのは一護と白哉兄さんくらいだよな…?あ、海燕さんも妹(=空鶴さん)いるんだった。
じゃあこの3人くらいか、続柄的に「兄」の立場の人って。ああ、でも現時点で生きている「兄」というと一護と白哉兄さんだけか…。ソレ考えると、結構貴重ですね!
ブリーチ界において可愛い妹に「おにいちゃん」とか「兄様」とか言われるあたり、何かよく分からない敗北感を感じるし彼らの勝ち組っぽい感じすごい。
お前はさっきから何言ってんの?


話がそれちゃった。

そう、それでその朽木家の元・婿養子が、兄様が朽木家28代目当主だと知って、自分が封印されてる間に当主がかわってるとは、とか言ってたので、ああそうか…兄様すげぇとぼんやりとアニブリ見てたんだ。
兄様が現当主ということは、いずれその座が誰かへ引き継がれるという当然といえば当然のことに気付いて、あれ、跡継ぎとかいいの…?と思ったわけですよ。
…だけど、よくよく考え直したら、兄様が当主継いでからあの世界時間でそんなに経ってない感じだから、まだまだ何十年何百年は兄様が当主でい続けるんだと気付きました。
ということは、ルキアさんの結婚とかそういうものについてはまだまだ先、お仕事バリバリこなせますね!!余計なお世話でしたよ!!

……ていうか、ルキアさんと結婚=義兄に白哉兄様とか凄すぎる…。
怖ぇ…………怖ぇぇぇ!!






さて、今日はこのへんで。
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考えれば考えるほど

なんともいえない気持ちになってくるわー…。


なんかいい表現はないものか。こんばんわ、ユラです。


憤懣やるかたない、というのか……なんだろう、何か違うな…。
とにかく、そういう気持ちになるような話しを薬剤師・Mさんから聞いて真顔になったあと「……え?」ってなったよね。
…前からあほじゃないかと思ってたけど、どうやら頭の中は年中春まっさかりのようで…。
つくづく思うけど、あの人商売する気あるのかよ…?なんか何もかも中途半端なんだよなぁ…。



閑話休題。

改めてアニブリオリジナルの侵軍編を見たんだけど、何とか現世へと非難してきた護廷十三隊の面々(何人かの隊長・副隊長各は除く)が当たり前のように一護さんの部屋を作戦会議の場にしてて笑ったのもつかの間、ルキアさんが当たり前のように押入れに腰掛けているのにちょっとほんわかしたり、そのルキアさんの右隣に当然のようにたたずむ兄様にさすが兄様…となったり、となんだかツッコミどころが多かったです。
で、現世へとたどり着いた十三隊隊長たち…まぁ主にマユリ様がいきさつを語ったのちに、望実ちゃんが狙われる理由というのが「体の中に何かを隠してある」という可能性を提示された瞬間の一護さんの脳内に、SS編のあれやこれやがフラッシュバック。
…このひと、SS編のあれやこれやが思ったよりも根深く心に残ってるんだなと思って、やさしすぎる人だなと苦笑。
義骸に崩玉を隠されていたために散々なことになったルキアの件があったことで、この侵軍編での望実ちゃんについてもそんなことになったら許せないと一護さん。
でもこのシリーズにおいての一番のMVPはやはりコンさんだよね!ほんとよく頑張ったわ、コンさん。

そしてこのシリーズだけに限りませんが、兄様は見ために反して結構丈夫ですよね…。偽者のシロちゃんの千年氷牢食らっても表情ひとつ変えずに生きて出てきたりして、この人なんかすげぇな、と驚愕。
あと、そのシロちゃんの千年氷牢は、氷柱で相手を囲ったあと刀を動かしてその氷柱…氷塊に閉じ込める技なんだけど、その刀の動かし方がどうみても「カチッ」と鍵かけてるようにみえて仕方ないんだけど、そういう感じの認識でいいのかな。というか、もうそういう認識でいます(お前…)

それにしても…今までも卍解時に、所有者である刀の持ち主本人に何かしら付属品がついたりというのはままあったけど、ルキアちゃんだけじゃないかな…卍解時に全身が卍解の影響で変化するのって。何度見てもやっぱり綺麗だなぁ…。
一護はまた特殊なんでのぞきますけども。





あと明日一日がんばるか。






さて、今日はこのへんで。
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どこの組の方ですか?

…赤司君の着物の柄…。


そういえば小説の方でも…。こんばんわ、ユラです。


京都・黒バス展HPの描き下ろしビジュアルみたんだけど、赤司君の着物の柄ww
足元…あれは着物名称でなんだろう?衽(おくみ)?まぁざっくり言うと裾の部分の模様が赤と白の牡丹。
着物自体が白いから赤い牡丹が目立ってるし、なんか雰囲気が極道っぽくて、だけどそれが違和感なく似合ってしまうあたり赤司君…。
ちなみに、黒子っちが隣にいますが、他1年メンツ+黒子っちとか同い年とはとても思えないよこれ。
あと、レオ姉の着物姿が美しいですよ!!



これ上との話とは微塵も関係ないしずいぶん前にも書いた気がするんだけど、護廷十三隊隊長達が招集される隊首会のシーンはアニブリだと結構あるんだけど、どれみても兄様が寝てるんじゃないかと思えて真面目に見られないから兄様は一度でもいいので最初から最後まで目をあけて隊首会に参加してみてほしいです、切実に。






さて、今日はこのへんで。
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あれ、普通だ…

どうした?!


乙女週間到来☆こんばんわ、ユラです。


J-Worldでの黒バス祭りは絶賛開催中だけど、今月29日からは帝光編バージョンになるようですね。
で、恒例の期間限定フードメニューですが、唐揚げ定食です。もっかい書きますね? 唐 揚 げ 定 食 です。
アニメでむっくんが食べていたあの唐揚げ定食だそうで、この唐揚げのほかに黒子っちが食べていた肉団子定食もメニューにあるそうな。あ、ちなみに唐揚げ→肉団子→唐揚げ→肉団子と期間が設けてあるので詳しく公式でどうぞ。
しかし…ここにきてなんかまともなものがでてきてほっとするというか……いやまだ油断はできないな…。
なぜなら虹村センパイのフード(デザート)があるらしいんですよね…。レインボーなデザートでもでてくるのかな。
……なんだそれこわい。






さて、今日はこのへんで。
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4月なのに…

なんでこんなうすら寒いのか。


春なら春らしくなれよ!!こんばんわ、ユラです。


なんか、アニバスは赤司君出てきて眼をカッ!!てした瞬間ホラーかよ?!みたいな恐怖を一瞬感じるんですが、帝光編の赤司君はまだかろうじて雰囲気にやわらかさがあるし眼をカッ!!てしないから安心できるなぁ…。
とか思ったのに、来週からとうとうカッ!!てなる赤司君になるやもしれない感じが予告からじわじわと…。

それはそうとアニバス帝光編2話目は黒子っちの嘔吐シーンが入ってきたり、ガツガツくる桃ちゃんが可愛かったり、黒子っちに何か言ったきーちゃんが青峰君からボールで制裁うけてたり、黒子っちからのパスを「俺にだろ?!」「俺っすよ!!」とケンカはじめたりと、なにかとちまちま萌えがある回でした。
むっくんとみどりんのケンカも、キセキの2大巨人のけんかだと思うと恐ろしいものがありますが、みどりんが普通に胸倉つかんだあたりで、みどりんも男の子なんだなと思ってしまったり。
その巨人2人のケンカに「ケンカはやめてください」とか普通に止めに入ってくる黒子っちの凄さといったらない。
動揺も困惑もなく「今の二人になら僕でも勝てますよ」とか言い切っちゃう黒子っちのぷんすこ感絶妙でした。可愛い。
赤司君も黒子っちに任せておけば大丈夫なのを分かってたんだろうな、と思うと、確かにこの頃の赤司君にとってのキセキたちとのわちゃわちゃは楽しかっただろうなぁとしみじみしてしまいました。

…さぁ、来週からは一気に修羅場スケへと移行ですね…!






さて、今日はこの辺で。
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……ん?…………んん??

ちょっと…アニメ一護さん…。


今日も変わらず眠気と闘うユラです、こんばんわ。


ここのところ、アニブリの観てない回みてたりしたんだけど、なんでだろう、ルキアさんが一護の保護者みたいな感じに見えてきて困る(苦笑)
いいコンビなのは分かるし納得だけど、何故だか一護関連だとルキアもセットだと思われてるところがあるよなとぼんやり思った次第です。
あと、アニオリ映画作成話については瀞霊廷がどうとかよりは、六番隊の隊長・副隊長をどうにかしろと。
双極の丘で無断撮影を阻止されて逃げるくだり、恋次・ルキア・兄様と一列になってるのを発見したときはもうなんなんだ六番隊さんよぉ…!!
ルキアさん守り隊かなんかかお前ら!と思ったんだけど、よくよく考えてみたら隊長はシスコン兄だし副隊長は幼馴染バカだからもう仕方ないなと一人で納得。
リアリティとやらを建前に一護さんに一切容赦のない正確な白雷を放ち続ける兄様は恨みなどないといってはいるものの、たぶん3割くらいはルキアに慕われている彼への嫉妬が含まれているのではないかと妄想してみました。
そのルキアさんはマントつきメイド服がよくお似合いでした。


…眠くて何書いてんだか分からなくなってきた…。
明日から仕事だし、もう寝よう。






さて、今日はこのへんで。
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ヌルッヌルですね!

相変わらずJ-Worldのコラボ飲食物の斜めかっとび感すごいww


めっちゃ眠い!こんばんわ、ユラです。


暗殺教室とのコラボで提供されるらしいオリジナルフードに、なめこ汁・オクラのおひたし・とろろごはんという<「ヌルフフフ...」のヌルネバ膳>とかいう定食じみたものがww
そしてこれなんか普通においしそうだし健康によさそうなんだよな…さすが殺せんせー…。
あ、ちなみにこの暗殺教室inJ-Worldは4月21日からだそうですよ。



話は変わりますが、キセキ+黒子っちの帝光中シングルCDが今月末あたりに発売予定ですけど、なんかこの中身で1,200とかだいぶお得感があるんだけども…。
なんにしてもどこかで視聴できるならしたいなぁ。貴重なキセキ+幻の六人目の合唱…(合唱言うな)






さて、今日はこのへんで。
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乙女週間前で

すげぇ眠い。


仕事場でうとうと。こんばんわ、ユラです。


下腹部が絶賛気持ち悪い感じなんだけど、それよりも眠気の方が酷くて困る…。
仕事中、気がつくと数秒寝てるみたいで、はっ!とすること多くて自分自身びっくりしてる。
痛みとかはあまりないんだけどなぁ…。


とりあえず今日は早めに寝ます。






さて、今日はこのへんで。
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思ったよりは

身長高いな…。


兄様は不憫。こんばんわ、ユラです。


石田君が意外と身長あってびっくりした…。177cmとかでかいな…!!
個人的には石田君とルキアの組み合わせが綺麗で好きなんだけど、石田君のクインシー技の数々が私の中のちっちゃくなりつつある厨二病を刺激します。
ドイツ語であるところからしてすでにカッコイイ…!!あと、クインシー技は純粋にどれも綺麗。
思い出せるだけだと、石田君の勝率はわりと高い方なんですよね。映画4作めのゲルトシュランクが好みすぎて何回でも見られるよ、私!!

話は兄様にシフトしますが、アニメでは女性死神協会との静かなる戦いが繰り広げられていてちょっと可哀想な兄様。
というか、人んちに勝手にプール作ったり隠し部屋つくったりとやりたい放題すぎやしないか…。
一番お家にいてほしい可愛い妹・ルキアが朽木家自体にいることがあまりないというのに、何故かその他の女性死神とお家で遭遇するという…。
ルキアさんにはぜひともお兄様の癒しになってあげてほしい。






さて、今日はこのへんで。
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うわ…虹村センパイつよい…

エレヤンに負けず劣らずケンカ強そう。


中一黒子っちの可愛さが異常。こんばんわ、ユラです。


灰崎くんもちょっと幼いかんじだなぁ…。
それよりも、仮病つかって休もうとした灰崎くんを探して仕置き(物理)してつれてくる虹村センパイすげぇな…。
電話受けたときの怒りっぷり凄かったからこれは半殺し…と思ったら「虫の息だ…!!」だったから笑ったわww
それに負けない灰崎君の反抗っぷりもすばらしい。いっそすがすがしいね!

それにしても、あの当時の赤司君と並んでも幼く見える黒子っちはどんだけ童顔なのかと。同級生同士だっていうのに何故かそんな風には見えないくらいには赤司君は落ち着いてるし黒子っちは可愛い。
あと、あの当時から今まで、キセキたちが黒子っちに向ける色々な感情はそんなにかわんないだなぁとうっすら思いました。

余談ですが、頭つかんで文句をいうむっくんとそれにきちんと返す黒子っち、という構図は何度見ても可愛い。






さて、今日はこのへんで。
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余計なお世話だとは思う

思うけど気になって仕方ない。


まぁフィクションだしね!こんばんわ、ユラです。


ブリーチ世界…というか、ぶっちゃけ尸魂界。
あそこの人々の年齢設定はどんな感じなんだろう…。見た目で判断するしかないかな。
ほら、某犬妖怪のお兄さんは一応人間換算すると19歳設定らしいしね?

尸魂界の死神たちの見た目年齢と実際にその世界で生きてきた年数はまったく違うのでもう本当にいまのところ見た目で判断するしかないみたいだけど…。
ルキアなんかは10歳前後の姿が回想でちょいちょい垣間見られるから現世換算だとまだ10代後半くらいなんだろうけど、兄様については20代前半くらいかな…。
平子君たちがまだ死神していたのが100年位前で、その当時の隊首会にはおじい様がいらっしゃったのを記憶してるので、100年位前の兄様はまだ現世年齢換算で未成年だった可能性がなきにしもあらず。
…うーん…考えても仕方ないかな、コレ。先生が明かさない限りはまぁ見た目年齢で!ってことなんだろうな。



そういえば、アニバス帝光編見てて思ったんだけど、赤司くんはやはり眼をカッ!!って見開くの、クセかなんかでしょうかね…。俺司くんの段階ですでにやってるので、これもうクセでいい気がしてきた。
ああ、それにしても帝光編今月いっぱいなのだとしたら4月後半には修羅場が…!!
マジ胃薬用意して待ってるわ。






さて、今日はこのへんで。
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わりとくだらないことに頭使ってる

たとえばゾマリさんの解号なんだっけ、とか。
どうでもよすぎる。


基本記憶力は悪くない(はずの)ユラです、こんばんわ。


ちなみに、ゾマリさんの解号が「鎮まれ」であったことを思い出したのはわりとすぐでした。
なんていうか、アランカルだのエスパーダだのといったところで相対する相手によっては相性最悪だったりするだろうから一概にどうこう言えないのはゾマリさん戦で分かったし…。
50しかない眼で億の刃を操ろうなんて無謀というかそれこそ無駄でしかないな、兄様の言う通り。

あと、兄様はルキア関係でいじるとキレるか動揺するかのどちらかしかないので、もうほんとシスコンにもほどがある。
亡き嫁の妹だからとかもはやうっすらとした理由でしかなくないか…。もう完全に「兄」としてルキア可愛い、になってる気がするんだ…兄様、結構不器用だからね…。
あの世界の「兄」で「シスコン」なのって一護と兄様くらいじゃないか?まぁ両人とも環境が環境だっただけに致し方ないのかもしれないけども。
志波さんちはなんかこう…普通の兄妹だなぁと。空鶴さんがやたら男前なので忘れがちなのですが、彼女は海燕さんの妹さんなんですよね。お姉ちゃんだと思ってたらまさかの妹でびっくりした覚えがあります。
でも空鶴さん結構好き。空鶴さんや夜一さんやルキアみたいな綺麗なのに男前な女性はほんとカッコイイ!!






さて、今日はこのへんで。
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はたして撫で撫ではあるのか

結構可愛くて好きなんだけどね、むっくろ頭撫で撫で。


40センチの攻防。こんばんわ、ユラです。


ていうか、アニブリ見てたせいか、アニバス帝光編キャストがなんとなくすげぇなと思えるし面白い。
朽木兄妹と一護とグリムジョーがいるんだなと考えたらなんか個人的にそれでも楽しめるという。

それはさておき、アニバス帝光編の黒子っちが影が薄くてよかったと心底思うほどに可愛い。
なんなんだあの子…前EDのメモリアル見てても思ったけど性別:黒子っちだよな…。不思議な可愛い生き物。
色合いのせいもあってマジ天使か妖精…!!!
この子が後半に進むにつれ、絶望顔をさらすようになるとか本当にもう色々と思うところがあるけどそれはそれで見たい。
あ、あと荻原くんとのやりとりも楽しみにしつつ今月乗り越えます。






さて、今日はこのへんで。
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結局のところ、

不器用なだけか…!!


しみじみ思う。こんばんわ、ユラです。


アニブリ見返してて、もしもSS編、藍染さんの思惑通りにルキアさんの処刑が執り行われた場合、兄様はルキアの遺影を緋真さんの隣、もしくは緋真さんの隣に同じような仏壇を設置する気だったのだろうか、と妄想したらなんだか切なくなったわ…。
まぁ、ちゃんと助けられているからいいようなものの、あんな可愛い義妹を失うところだったんですね、兄様。
虚圏で一護たちと合流時に羽織っていた外套について一護に訊ねられて「…兄様に」と頬を赤らめるルキアさんが大層かわゆらしく、兄様よかったね…!!と思ったものです。
兄様は、SS編以前よりルキアを席官にしないよう根回ししたりしてるから、分かりづらくも大事にしようとしてた感じはあるよね。破面編でチャッピーがそういってたときは心底思ったわ、「このシスコンが…!!」と。
副隊長に昇格した件についても、兄様が関与していたとかしないとか。なんていうかつくづく兄様は不器用だなぁ…。
ルキアさんはそんな面も含めて兄様を敬愛しているのだろうし、「兄」として慕っているのだろうから兄貴冥利に尽きるでしょうね。
朽木兄妹いとおしいです。






さて、今日はこのへんで。
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今週も長かった…

なんだか異常に疲れてるんだけど。


有給はがっつりあまっているユラです、こんばんわ。


4月に入りましたけど、GWに向けて上司が無茶ぶりもいいところの製造予定を出してくれちゃってなんだか憂鬱です。


あ、そういえば早ければ明日だよね、アニバス帝光編。
OP、EDともに楽しみです。あと、ピュア峰とか、なんだかんだと頭なでなでするむっくんとかも期待。






さて、今日はこのへんで。
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もうなんていうか可愛い

アニバス公式HPのトップが帝光バージョンに!


帝光のキキララ可愛いよ…!!こんばんわ、ユラです。


そういえば昨日はエイプリルフールだったんだっけ、と何故か今朝思い出しました。
…乙女週間誓いせいかとてつもなく眠くて一瞬意識とんだけど、仕事はちゃんと終わらせましたよ!(当たり前だよバカ)


そうそう、アニブリバウント編について書き忘れたことがいっこ。
バウント側ドール・バウラvs死神側斬魄刀・金色疋殺地蔵の対決がもうなんか妖怪大戦争みたいですごく笑えました。
いや、そんな場面じゃないんだろうけど、なんかどっちもアレな感じで…。
あとアランカル編での涅隊長vsザエルアポロはなんか「変態対決」みたいな感じで見てたんだけど、なんか間違ってる気がするな…。
なんか、涅隊長の戦闘は「研究材料狩」みたいだなと思ってみてるせいなのか、こう…命のやりとりみたいなシリアスな気分になれなくてほんとにもう…。
あ、あとルキアさんが対峙する敵ってドSが多い気がするんだよなぁ。気のせいかな。
まぁあんまりお兄ちゃんを心配させないであげてほしいところです。






さて、今日はこのへんで。
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どう控えめに見ても

白哉兄様は一護さんを好きではない感じ。


一角さんは逆コミュ障な気がするユラです、こんばんわ。


バウント編最後、朽木家でルキアが床に臥せてる部屋の縁側で恋次さんと会話してるうちに口喧嘩始まったんだけど、ヒートアップしつつあるその二人の口喧嘩をとめたのは通りがかった(のかどうかも不明)朽木家ご当主様でした。
ここがどこだか忘れたわけではあるまいな…?と瞳からハイライトなくなっていく兄様怖い。
本当に通りがかったのかもしれないけど、実は妹ちゃんの様子を見に来たのではと邪推。そうしたら縁側でぎゃいぎゃいやっていたので、妹のためと純粋にうるさかったのとで声をかけたのやもしれない…。

そういえばバウント編といえば…。
ルキアがさんざんいたぶられたのを兄様が助け朽木家へと戻ったあと、処置が終わるまで別室で待っていた一護さん(織姫もいたけども)にルキアの様子は?と聞かれた兄様はスルー。もう一度一護さんから同じ質問がきて少し間をあけ大丈夫だという旨を伝えていたけども……。
なんなんだろう…なんか一護さんが「ルキア」って言うたびになんかちょっと兄様の空気が変わる気がするんだけど気のせいかな…。
上でも書いたけど、通りがかった兄様はそのまま廊下を進みつつ一護さんのそばで止まり、早く現世へ帰れと催促してたなぁ。

…………あれか。
ルキアさんから死神の力を奪った相手だから気に入らないのか…?そのへんのお兄ちゃん心はよく分かりませんが、ルキアが一護さんに関わることをあんまり快く思ってない感じがあるんだよなぁ…。
実力とかそういうことは認めてるんだろうけども…。

そんな兄様相手に、白哉と呼び捨てできる一護さんマジヒーロー。
だけどルキアのヒーローは白哉兄様なんだよね。


某所で見かけた、袖白雪の卍解「白霞罰」が息を呑むほど綺麗でさすがルキアさん…!!と思ったんだけど、卍解の解除を半歩でも誤ると命を落とすほどとか…ほんともうルキアさん…!!
しかしまぁ、、朽木兄妹は容姿もさることながら持っている斬魄刀も美しいとかすごいな。兄が「桜」、妹が「雪」…なにもかもが綺麗な兄妹。
互いにシスコンブラコンだから、あのままなんか独特の空気感で兄妹睦まじく生きてほしいところです。






さて、今日はこのへんで。

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