2017-11

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…これは…随分と歪んだな…

救われたいのか、それとも。


黒バスは少年漫画(確認)!こんばんわ、ユラです。


青峰君の時と違って、ウェット感増し増しな洛誠戦。
赤司君は黒子っちに何を求めてるのかも分からないし、どうしてほしいのかも分からない…。キセキは「従えて」て「淘汰」相手だというのに、黒子っちは違うようだし。

そもそも、もう帝光中の選手ではない黒子っちがミスディレ無効状態だろうが淡くても光りだそうが赤司君がいちいち気にしたり失望することないんだよね…「ラッキー!」と思いこそすれ失望なんて…何を期待してたんだ。
あの徹底的に「影であり続けるスタイル」が高校バスケ界でいつまでも通用するはずないことは赤司君には分かってただろうし、そのために、黒子っちがパス以外の技を磨くのだって、聡明すぎるほど聡明な彼なら読めてたはずだよね、きっと。
その結果がミスディレや影薄の無効化だってこともちゃんと読んだ上での黛さんなら、赤司君は黒子っちをつぶしにかかってるようでいただけない。黛さんを黒子っち改訂進化版にしたのも、追い打ちなのかな。
…だとしても、黒子っちに対してこれだけのことをする理由もイマイチよくわからないな…。
他のキセキにはともかく、黒子っちに関してはどこか甘い赤司君だっただけに、ほんとによくわからない。

あとね、卒業してからも続く、キセキ達が黒子っちへ向ける感情というのもイマイチ分からないんだけど、「キセキの世代」という小さな世界で、周りとは別格扱いされる彼らを(無自覚でも)守っていたのが黒子っちなら、アレかな…。
お母さんにちょっと反抗したい小学生高学年男子みたいな感じなのかな。最終的には黒子っちに「めっ!」ってされて「嫌わないで」って甘えだすとか。

でもなぁ…キセキのしたことを思うと、諸々の事情があったのを考慮しても、黒子っちの受けた精神的ダメージに比べるとね…。
所詮私は黒子っち派なので、黒子っちに肩入れしてしまいますが…アレはないよね…。




そうだ!零なんですが、新しい章…最終夜にはいりました!
なんか感慨深い……MEGA様と何度も遭遇しては「っち…またアンタか…!!」となったのもいい思い出です。
ああ、あとはあのむっくんよりもさらに長いウィングスパンの持ち主さんとかね。
あともうひと踏ん張り、早くお兄ちゃんと再会させてあげたいな…。

紅い蝶の方ですが、あの追手トリオはスルーの方向で決定。
ということで、ちーちゃんと最後の戯れを楽しみました。ただ、今回ちーちゃんが2回連続で真っ暗にしたりと困らせてくれたりしたんですけどね(苦笑)
それでもちーちゃんは可愛い!!やっとこさ鍵をゲットしましたし、あとはお姉ちゃんを助けます。まっててねお姉ちゃん!!






さて、今日はこのへんで!
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