2017-08

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あの子のまわりの野郎ども

イケメンホイホイなのか天才ホイホイなのか…。


黒子っちは凄い。こんばんわ、ユラです。


10年に一人の天才が5人も同じチームメイト、元相棒も現相棒もゾーン入りする天才…なんなの、黒子っちの周りの野郎ども。
10年に一人の天才が5人いた、というより、その可能性を持った子たちが開花して天才になった、というのが正しい気がしてきたんだけどどうなの。
同じチームに黒子っちいなくても開花した可能性がないとは言い切れないけど、逆も然りだよね?もともとあった才能が、黒子っちと練習したり、という過程で予定より早く開花してしまった可能性もありだよね?
才能ある子を開花させちゃう何かが黒子っちにあるのかしら…。黒子っち本人はそんなこと微塵も考えてない気がするし、かがみんがゾーン入りのち3P決めた後もふっつーに「すごい…」とか言ってたからどうこうしたわけではないんだよね。
今回もゾーンに入ろう入ろうとしてたかがみんがきーちゃんに叱咤されて何かに気付いた後に黒子っちに背中押してもらった感じだったから、結局のところ、黒子っちがきっかけには違いないんだよな…。


あと、今回見てて思ったけど、やっぱりキセキ達の対黒子っちの態度については同級男子高校生に向けるそれじゃない気がして仕方ないわ…。
「こっち側」じゃないのは黒子っちだってそうなのに、なぜか黒子っちは別でしょ、みたいな区別(…っていうかのかな…)をつけてて特別枠っぽいんだよね…。むしろキセキ達の認識は黒子っちも「こっち側」みたいな…。
バスケの才能はないと言われているくらいドリブルもシュートもちょこっとアレな黒子っちだけど、氷室さんと何が違うのかって言えば、やっぱり…本能を抑えるてる理性の強靭さだろうなぁ。
スポーツIQが高いのもあるんだろうけど、だとしてもあの子の試合におけるゲームの流れを変える才能はもう天才といってもいいんじゃないかなと思うんだ。

そういえば、むっくんに事あるごとにバスケは好きじゃないのか、と問いかけていた黒子っちは、もしかしてむっくんが自覚なしにバスケが好き…情熱傾けてることに気付いてたのかな…。
でもあの黒子っちだからな…「好きじゃなければうまくならない」ってそんなことを言ってたこともあるし、なんとなく「あれだけうまいのだからバスケは好きだろう」という発想になってる気がしてならないわ…。
黒子っちマジ黒子っち…。




そういえば私、初代と紅い蝶と刺青とは別口で別のメモリーカードで紅い蝶のノーマルを再プレイ中なんだけど、一ノ刻はうまくやれば30分で終わるんですね…。ハードプレイ中だからなのか刺青がノーマルで難しすぎるからなのか分からないけど、初プレイ時よりさくさく戦闘出来てる気がする。
…油断はしないようにするけどね!






さて、今日はこのへんで。
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