2017-08

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それでもやっぱり、

彼も光に違いない。


桐皇のエース様と同じ誕生日のユラです、こんばんわー。


青峰君ハピバー!
アニバス3期はほぼ解説と灰崎クン対応になるかもしれないけど、それでも結構登場を楽しみにしてる!

帝光編を経て、WCでの試合で一応ひと段落した黒子っちと青峰君だけど、あの二人の間にはなんだか独特の空気みたいなのがあって時々ひどく危うげだけど、根本的に「バスケ大好き」なところは共通してるし、また笑ってバスケできるようになってよかったよね、と、しみじみ思う。

あと、赤司君と黒子っちの間にあるものが、青峰君とのそれとは違ってちょっと複雑そうだなと思ってたけども・・・。
赤司君は、きっと黒子っちが持つあの不思議だけど暖かな空気というか雰囲気が好きだったんじゃないかなと思うんだ。
お母さんを亡くして、お父さんはアレだったわけだし、たぶん甘えられなかった反動もあったんだろうなと。
バスケ部にいて、キセキと・・・っていうより、黒子っちを中心にわいわいしてるあの6人・・・桃井ちゃんも入れると7人か・・・での空間と、あの時期が彼にとってはお母さん亡き後では一番の幸せな時だったんじゃないかなぁと思うと切ない。
ま、WCの結果が出た今、赤司君ももう一人の赤司君と折り合いつけてると思うし、たとえ二人いたところで黒子っちはそんなことモノともしない気がするので、そこは安心していいのかな。

キセキにとって黒子っちは「帰る場所」であり「安心できる場所」なのかな。
・・・って書くと黒子っちは「聖母」みたいだな・・・。





話は変わるけども、本日は刺青をがりがり進めました。
深紅ちゃん→螢さんをまとめてクリアさせました。ふたりともそんな長くないですし、螢さんにいたっては大体戦闘を回避できるのでそこはもう大いに戦闘回避させていただきましたとも。
深紅ちゃんパートは敵との相性が悪すぎてイージーでもちょっと苦戦しましたけど、ノーマルよりはラクでしたね、やっぱり。
で、怜さんパートやり始めたんだけども、このパート・・・・・・刺青いれた野郎との戦闘がメインだったこと思い出して軽く欝。
一人ならまだいい、確か最後は狭い空間で3人相手という・・・鬼畜すぎるわあのゲーム・・・・・・。
でも頑張る・・・!!!






さて、今日はこのへんで。
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