2017-10

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( ´・ω・`)つ胃薬

↑真田先生へ。


やはり元凶は理事長。こんばんわ、ユラです。


アニバス65話の修羅場っぷりには胃がきゅっとなったわ…。
赤司くんは怖いし真田さんは板ばさみ状態で不憫すぎるし白金監督は倒れてしまうし赤司君が怖い。
…ていうか、本誌掲載当時も某スレでちょっと言われてたんだけど、赤司君がタオルもって青峰君を説得しにいった黒子っちを待って佇んでいるというあのシーン、やはりアニメで見ていても「お前いつからそこにその体勢で待ってたの?」と突っ込みたくなる。体育館に電気もついてない中、タオル片手に仁王立ちし黒子っちをまつ赤司くんの言い知れぬ怖さといったら…!!
あと、やはりアニメで声がつくと恐ろしさ倍増の「テツヤ」の件前後のBGMがどう聞いても『魔王』感半端なくてシリアスシーンだって言うのに笑いをこらえきれなかったわ…。あれ、僕司君のテーマでいい気がする。
相棒と決別したあとにまっているのが主将の人格交代とかホラーよりもホラーで、黒子っちはよく耐え切ったなと。

ああ、一番切ないシーンは黒子っちと桃井ちゃんの帰宅時のやりとりでした。
帝光のキキララちゃんと白金監督だけが開花していくキセキたちへの不安と恐ろしさを誰よりも早く感じ取っていて、さすがだなと思うと同時に、感じ取ったところであの時点では何もできることがないことも同時に悟っているあたりが切ない。
開花していくキセキに対しての感想が「こわい」だった黒子っちと桃井ちゃん。
キセキのことが大好きなんだろうなって思えて、それがまた二人の苦悩の深さを思わせて哀しい。

…WC前に青峰君とケンカして誠凛へきた桃井ちゃんが別れ際に黒子っちに言った言葉は、同時に黒子っちの願いでもあったんだろうなぁ。
黒子っちと桃井ちゃんはキセキが楽しくバスケしている姿を誰より多く見てきた子たちだから、最終話でその願いがかなえられて本当によかったね、と頭撫でたくなります。
帝光のキキララちゃんまじ天使。






さて、今日はこのへんで。
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