2017-10

« 12345678910111213141516171819202122232425262728293031»
entry_header

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
entry_header

うん、だからさぁ、

気の毒とか可哀想とかなんか違う気がする。


黒バス祭りのフードぇ…。こんばんわ、ユラです。


アニバス70話の終わり、黒子っちに上書きされた黛さんが最終的にパスを通す道具扱いになった件については、気の毒とかちょっと可哀想…っていうそういった感想をよく見るんだけど、可哀想なのかなぁ…。
黒子っちの黛さん上書きについては失態と言えるかも知れないし、それは本人が一番分かってるようなのでそこはいいとして、その代償がパスを通すための道具扱いってところが可哀想であり気の毒なのかな。
だけど、赤司君は「旧型」「新型」って最初から二人については「モノ」扱いだったじゃん…。いいとこ「駒」扱い。
経験値も足りない、きーちゃんも言ってたように「影である覚悟の重さ」も足りない、戦況を変えるための”六人目”であるはずなのに、ミスディレ使ってのパス回しくらいしかしていない、そんな黛さんが本当に”六人目”として機能するかどうかなんて赤司君には分かっていたはずだけど、どうなんだろう。

おそらく、黛さんの存在は黒子っちを精神的に追い詰めるためだけのもので、最初からちゃんとした”六人目”として育てる気なんてなかったんじゃないか、と。
それを知ってたのか知らなかったのかは定かじゃないけど、それなりに「新型」としての誇りというかプライドが黛さんにはそこそこあったと思う。思わなければ、もう一度出てきたときに心中であそこまで黒子っちをバカにする言葉はでてこないでしょうよ。要するに、黛さんは黛さんで完全に黒子っちを見下してきてて、言葉は悪いけど「調子乗った」んだよ。

…まぁまとめると”役立たず”発言はちょっと腹たったので、ちょっとざまぁ、という気持ちです。
可哀想とか気の毒とかそんなやさしい気持ち、黛さんに対してもてないんですよね…。黒子っちクラスタだし誠凛クラスタでもあるから余計になんだけど、普通に考えたってただの因果応報な気がする。


アニバス決勝戦、まだまだ気が抜けないけど、来週は…今週か?小金井先輩活躍回みたいだから超楽しみ!






さて、今日はこのへんで。
スポンサーサイト

side menu

side_header

プロフィール

響ユラ

  • Author:響ユラ
  • ※とんでもなく腐女子
    ※時として毒舌
    ※事なかれ主義の後ろ向き体質



    …取り扱いは割りと簡単です(どこがだ)


    もう少し詳しい紹介は↓
    響ユラの実体

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

カテゴリー

MATERIAL

【背景、記事テーブル素材】
レースの壁紙
レースの壁紙 様

【素材の加工】
FC2blogの着せ替えブログ

Powered By FC2 blog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。