2017-08

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誰が可哀想か

「キセキの世代」と同学年の子たちじゃないかな…。


ドン引きレベルの強さって残酷。こんばんわ、ユラです。


それでも桜井くんとか高尾君とかはバスケ続けてるし、これはもう単純にメンタル部分の問題なんだろうなぁ。
もう二度とバスケをすることはない、と思われた荻原君でさえ自力で立ち直りバスケしてるし、まぁ、やっぱりそういうことですよね…。

赤司君については、キセキが開花する前から「赤司征十郎二人説」を緑間くんがなんとなく察していたようなので、片鱗はあったのだと思われるんですが、完全に入れ替わったのはむっくんとのあのワンオンワンだからなぁ…。
つまり、日ごろから積み重なったお家関連の件で、少しずつストレスをためていたんでしょうね。
もっと早いうちに、赤司君が誰かしらに弱音を吐いていたら、誰かに助けを求めていたら、何かが変わったんだろうけど、すべては過去のことになってしまっているのでif話はifのままですけどね。
赤司くんが虹村先輩から主将を引き継ぐ話については、黒子っち一人だけがその重責について心配していたのも印象的。
赤司君が「できない」と思ってるわけでなく、逆になんでもかんでもこなしてしまうから、それゆえに一人で抱え込むんじゃないかという危惧だったのかもしれないなぁ…。
過大評価でも過小評価でもなく、ただ、「赤司君という同級生」への思いやりというか、そういうほんわかした暖かい気持ちを与えてくれる相手でもあったんだろうね、赤司くんにとっての黒子っちって。

…そう考えると、黒子っちは対キセキにおいてはその人にあった対応をしてるんだなぁ。


明日のアニバス、小金井先輩もだけど、伊月先輩も頑張ってほしい…!!
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